『んんん‥ザーメン出るぅ!』
ガダルカナルタカさんは、あたしの唾液チンポ手コキ亀頭快楽寸止めに耐えきれず
10回擦ろうと思ってたのに5擦り目でザーメンを吹き上げてしまいました
『あああ!もう!!変態チンポ!!我慢しなさいって言ったでしょ?』
『出来ない‥我慢したけど我慢出来ない‥』
タカさんの変態チンポは
びあんの手の中で勃起したまま小さくなりません
あたしがキツく握っているチンポの根元で
ザーメンがびゅるびゅるって待機しているのがわかりました
『タカさん?いま大量射精したばかりなのに、オチンポの根元にザーメンがまた上がって来たよ‥
ほら‥また射精しなよ‥』
あたしは今度は寸止めはせずに高速手コキでオチンポ扱いてあげたの
ああああああああああああああああああああああああっ!
オチンポイクぅ!!
ガダルカナルタカさんは自分のチンポを睨みつけるようにして
連続射精2回目を放出!!
ゼリー状に固まった精液が
どぷっ‥
と放出されました
『はぁ‥はぁ‥
びあん‥もう打ち止め‥
もう打ち止め‥』
タカさんぐったりしちゃっていました
おなかの上が
2回分のザーメンでドロドロになっちゃったタカさんは
2階のお風呂にシャワーを浴びに行きました
びあんは1階の洗面所で、手と口をゆすぎました
あたしたちは黒の可愛いガウンをまとい
ソファで抱き合うように寄り添いました
ガダルカナルタカさんの右手がびあんを抱き寄せ
びあんはタカさんの胸にもたれかかっていました
『びあん、今日何時まで大丈夫なの?』
『今日ねめちゃイケに松坂桃李さんが出演するの‥だから6時には家に着きたいな‥』
『そうか、そうだったね』
タカさんが時計を見ると夕方の5時をさしていました
『びあん‥』
『タカさん(^-^)
満足できた?びあんばっかりいっぱい逝っちゃった‥』
『満足できたよ‥最高だ‥
でも‥今は最高なんだけど‥』
『ん?どうしたの?』
『びあんと一緒にいる今でさえ、次にいつ会えるのかって思って不安になるよ‥びあんが突然、消えてしまいそうで怖いんだ』
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