射精感に耐えて
入れたまま動かないタカさんが
クリトリス弾いて締まってくるおまんこに悲鳴をあげました
『オチンポ気持ちイイの?』
『‥気持ちイイ‥
あっ!ダメだ、逝っちゃう』
タカさんは、あたしの体をキツく抱きしめると
ぬぉおおおっ!!ってメチャクチャに突き上げてきました
『あっ!イクイクイク!オチンポ、イクっ!うぐぅ!』
ドクン!ドクン!
ドクン‥
びくん‥
ぴくっ‥
ぴく‥
ガダルカナルタカさんの肉棒が
びあんの穴の中でいつまでもいつまでも痙攣していました
タカさん、しばらく放心状態でした
ようやく、静かにオチンポを引き抜くと
『気持ち良すぎてすぐに出ちゃった‥』だって
タカさん、可愛い☆
2人で2階にあるお風呂に入って
ソファに座って珈琲を飲んでいたら
びあん、またタカさんのオチンポにしゃぶりつきたくなっちゃった‥
珈琲を飲みながら
びあんをどのくらい愛しているか力説していたタカさんは
オチンポしゃぶられると急に無言になって
ソファにのけぞってしまいました
タカさんのオチンポに
ねっとりと舌を這わせ
『びあんの唾液チンポ手コキ亀頭快楽寸止め』をやってあげました
亀頭をキュッとこするとタカさんすぐに逝きそうになっちゃってたから
あたし、タカさんに言ったの
『そんなに亀頭気持ちイイの?すぐにイキそうになっていけないわね‥
10回だけキュッとこするから
10回だけ我慢しなさい、いい?分かった?
はい‥1回(ヌルッ)‥2回(ヌルッ)‥3回(キュキュッ)‥4回(キュキュッ)‥5回(キュキュッ‥』
『あああ!イクイクイクイクイク!』
『我慢して!!』
あたし、亀頭から手を離したのに
タカさん、オチンポの根元をあたしに握られたまま
天井に向かってザーメンを
どぴゅっ!どぴゅ!って放出してしまいました
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