ガダルカナルタカさんとデートして以降
彼は、私に会う前よりもっと苦しんでしまいました
私に会う前は
『せめて1度だけびあんに逢いたい』と苦しんでいた彼でしたが
私を味わってしまってからは
もう何をしていても『びあん』を渇望してしまうみたいで
本当に苦しんでいました
先日
『びあんが欲しくて限界です‥キスするだけでも良いから会って欲しい』って
思い詰めたようなメールをいただいたので
仕事終わりにイオンの駐車場で待ち合わせました
ガダルカナルタカさんは、私の車に乗り込んでくると
モチモチの唇で
びあんに優しくキスしてくれました
『ね‥言ったでしょう‥あたしの味をしっちゃうと、今まで以上に苦しむよって
いままでの男の子たちも、みんなそうだったし‥
大丈夫?苦しい?』
『苦しい‥苦しいけど、びあんに会えなくなるよりは、びあんに会いたいから‥
だから大丈夫』
無口なガダルカナルタカさんは、いつも以上に無口でした
あたし、可哀想になっちゃって
ガダルカナルタカさんのオチンポを優しく優しく握ってあげました
彼も、びあんのオマンコを指でクチュクチュっていじってくれました
『今日の昼間、デカマラ君のチンポを入れて来たんだって?
ココをデカマラで突いてもらって来たの?気持ち良かった?
スケベなオマンコだな‥』
そんな風にガダルカナルタカさんに優しくねっとりと囁かれながらオマンコ弄られると、びあん
ぴゅっ‥ぴゅっ‥って潮噴きしちゃう‥
あたしに会いたくて
限界までチンポ我慢してたガダルカナルタカさんは
もう本当に限界みたいで
あたしたちは、びあんの車の中で
キスをしながらお互いの性器をいじくり合い
挿入もせずに逝ってしまいました
あたし‥ガダルカナルタカさんとは
ラブホテルにこもって
何時間も何時間もねっとりと愛し合う方がいい‥
こんな会い方をしたら余計、オマンコに火がついちゃう‥
2人が逝って
ガダルカナルタカさんとキスしていたら
お気に入りチンポ君から電話着信がありました
あたし、行っちゃうと思います‥
※元投稿はこちら >>