強風に煽られて捲れ上がってしまうスカートを手で抑えて
彼の車に乗り込みます
『はじめまして☆
スッゴい雨だね~』
あたしが挨拶したんだけど、彼はスッゴく緊張した表情でした
年は、びあんと同じくらいなのかな‥
身長180センチでガダルカナルタカさんに似ている穏やかで優しそうな男性でした
彼は悪天候の中を運転しながら
いかに自分がびあんと会いたくてたまんなかったのか
どれほど苦しかったのかを訥々と話してくれて
びあんには一切触れてこないんです
でも、運転している彼の股間を見たら
スーツなのにチンポの当たりがガチガチに膨らんで
しかも水をこぼしてしまったかのように濡れてシミが出来ているの
あたし、可哀想になって
お喋りしている彼の股間に手を伸ばして触ったの
『ねぇ‥タカさん
オチンポスッゴい濡れてるよ?
どうしたの?これ』
タカさんは、あたしが股間を触ったらチンポを更に硬くして
急に押し黙ってしまいました
あたし、タカさんの左手をとって
あたしの口でタカさんの指をしゃぶってあげたの
『遊び慣れてる危険な男性かと思ったら
クソ真面目な男性じゃん‥
あたしにチンポしゃぶられたくてたまんなかったの?
チュパッ‥チュパッ‥後でこの指みたいにチンポしゃぶってあげるから
ホテル行こうよ‥
早くぅ‥』
あたしは真面目一筋で働いてきたようなタカさんが
淫乱変態なびあんに心を乱されて狂ってしまっていたのかと思うと
その純粋な気持ちに応えてあげたくてたまらなくなっちゃったの
ガダルカナルタカさんは、1メートル先も見えないようなどしゃ降りの中
車を走らせて
『フォーシーズン』ってゆうラブホテルに連れて行ってくれました
フォーシーズンに入ると、部屋は暖かくされていて
先にシャワーを浴びようと浴室に入ったら浴室のタイルが床暖房みたいに温かったの
こういう心遣いって嬉しいよね(^-^)
先にシャワーを浴びて出ると
タカさんがソファで煙草を吸っていました
あたし、ガウンを着てタカさんの隣に座って甘えたの
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