あたしが そんなイジワルを言ったら
ガダルカナルタカさん一気に嫉妬に狂ってしまって
あたしのオマンコをめちゃくちゃに突いて犯したかったみたい‥
あたしのヒップをガシッと掴んで
ズコズコって突き上げるんだけど
『ダメ‥イキそうになる‥』って
ぶるぶる震えながら亀頭を子宮に押し付けたまま動けないでいるの
あたし、タカさんをイジメたくなっちゃった‥
あたし、バックから突き上げてるオチンポを引き抜いて
ガダルカナルタカさんを仰向けに寝かせたの
『ねぇ‥オマンコもイイけど‥
あたしの快楽寸止め亀頭狂わせをやられたかったんじゃなかったっけ?』
って言って
おちんぽにゆっくり舌を這わせてあげました
『うん‥やられたかった‥』
『お家で自分でやってみなかったの?』
『やってみたよ‥でも全然違うんだ‥
到底あの快感には及ばなかった』
あたし、ガダルカナルタカさんのおちんぽを唾液まみれにして
舐めたり
握ったり
こねくり回したり
吸ったり
しごいたりしました
ガダルカナルタカさん、スッゴく気持ちイイみたいで
枕に頭をのせてるんだけど、のけぞったり悶えたりして
大きな体をよじったりもがいたりして
快感の中にドップリはまっていました
びあんの手が
ヌルヌルと亀頭を撫でると
タカさんは
『ああっ!』と声をあげ
チンポを硬く硬く膨らませました
左手でチンポの根元を掴んでいるから
次第に亀頭はパンパンに膨らんできて
撫でまわすのに丁度イイ感じになりました
あたし、ボーリングのボールをキュッキュッと磨くみたいに
ツヤツヤの艶やかな亀頭をキュッキュッとこすってあげました
次第にタカさんの呼吸がオカシクなりました
苦しそうで
心臓発作を起こしてしまいそうで怖かったので
びあん、あんまり寸止めしたらヤバいなって思って
唾液まみれでヌルヌルのおちんぽに高速手コキしてあげたの
そしたらタカさん
『あああああああああああああああっ!おちんぽイッぐぅううう!』って叫んで
白濁ザーメンをビュルルッビュルルッって噴き上げました
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