ジャルダンに入ると
ストーブが灯っていて
まるで小さな別荘に来たみたいなロマンチックな雰囲気でした
『先にシャワー浴びさせて?』
仕事帰りのあたしは先にシャワーを浴びました
続いてガダルカナルタカさんがシャワーに入ったので
びあんはバスローブをまとってベッドに入って彼を待ちました
携帯を見るとリピーター君からメールが来ていて
『いま友達と遊んでるから終わったらホテルでマッタリしようよ』って書いてあったんだけど
『いま別の男性とラブホテルに来てるから明日の仕事帰りならイイよ』って返信したら
『わかった☆』って返事がありました
すぐにガダルカナルタカさんがシャワーから出てきて
まっすぐにベッドに来て
あたしにキスをするように唇から近づいてきて
キスをしながら抱きしめるように横たわりました
ちゅっ‥
ぶちゅ‥
っちゅ‥ちゅ‥
キスの音だけが響き渡ります
あたしたちは抱き合って
熱く火照ったカラダを密着させながらキスをしました
ガダルカナルタカさんのおちんぽに手を伸ばすと彼は体を引き
びあんに触らせないようにして
キスをしながらびあんのヌルヌルの割れ目に指を滑り込ましてきました
キスしながらおまんこヌルヌルされるの
あたし‥だめぇ‥
あたしは腰をモジモジしながら割れ目を指でなぞられて
唇はキスで塞がれて
おまんこの奥が燃えるように熱くなっていきました
ガダルカナルタカさんの優しい指は
硬く尖ったあたしのつぼみをヌルヌルコリコリといじくります
『ああああっ‥
クリトリス気持ちイイっ‥
今日、お仕事中、ヤバかったの
クリトリスいじくられたくてたまんなかった‥
ああ‥逝っちゃう‥
すぐ逝っちゃう‥』
ガダルカナルタカさんは指を離して
イキそうなびあんを焦らします
『だっ!だめぇ!
指 離しちゃだめぇ
いかせて!いかせてぇええ!』
あたしはガダルカナルタカさんの目を見つめて懇願してしまいます
彼は、あたしに愛撫を懇願させるのが好きでワザとイジワルするんです‥
ヌルヌルヌルヌル‥コリコリクニュクニュ‥
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