失神から目が覚めたガダルカナルタカさんのオチンポ
まだガチガチに上をむいてるんだもん
あたし逆鬼イカセみたいに鬼畜な感情が湧き上がってきて
失神から戻ったばかりのガダルカナルタカさんに
再びチンポ手コキを始めたの
そしたらすぐに右足が痙攣して、のけぞっちゃったから
本当に死んじゃいそうだったので諦めて断念しました
あたし
少しの間、ガダルカナルタカさんを静かにしておいてあげました
ようやく普通に戻ったタカさん
小さな声で呟いたの
『俺‥柔道やってたんだけど
首締めの技があって
一度、頸動脈に技が入って意識落ちた時あるんだよね
スーッと入って気持ちイイの
すぐ落ちた
その時と同じ感じがした‥
びあん‥
一緒にお風呂に行こう‥』
ガダルカナルタカさんは、もう大丈夫そうでした
2人で湯船に座ったの
ガダルカナルタカさんが座椅子みたいになって
びあんを後ろから抱えてくれて
あたしたち、とりとめもない会話をしました
ガダルカナルタカさん、優しくあたしを抱きしめながら
首筋にいっぱいキスしてくれて
『俺‥びあんの全てが好き‥
声も‥カラダも‥
顔も‥優しさも‥
エッチは出来ないって言われたとしても
ただ会って抱きしめていたいよ‥
もし‥
もし生まれ変わったら俺‥
びあんにプロポーズして絶対にびあんと一緒になりたい』
ラブホテルの中で囁く夢物語だったとしても
ガダルカナルタカさんが私に対して
そんな感情を抱いてくださるなんて‥
あたし、とっても恥ずかしくて幸せな気持ちになれました
『ありがとう(^-^)タカさん‥
あたしが今までお付き合いしてきた男性って
どっちかって言うと外見イケメンでオラオラ系が多かったから
びあんをこんな風に穏やかに包み込むように愛してくださって本当に幸せだよ
(^-^)ありがとう
ずっとずっと愛してね』
『うん‥ずっとずっと愛すよ』
あたしたちは湯船の中で、またキスを交わしました
ガダルカナルタカさんの唇はモチモチしてとっても気持ちいいキスでした
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