西仙北の高速サービスエリアで
あたしのイク叫び声を聞いて
チンポ勃起させてハァハァいってる彼の姿を想像して
あたしスッゴく興奮してきました
『ねぇ‥おちんぽしごきたいでしょ
店内のはじっこの方に行って
ズボンの上からおちんぽ触ってみて』
『ダメです‥ぁあ‥びあんさん‥ヤバい‥ヤバい‥
俺‥店の外に出て
ベンチに座ります』
『トイレ行ってごらん?トイレ行っておちんぽしごいて
一緒に逝こうよ、ねぇ‥
一緒に‥ああ!
びあん、またイク
びあんのオマンコ逝っちゃうう』
『ああっ!びあんさん!ダメです
逝っちゃダメです』
『ダメって言っちゃダメぇええ』
『あああ!びあんさん!俺、こんなの初めて!ヤバい!逝っちゃう!俺っ!んぐっうううっああ』
『ハァ‥ハァ‥早くトイレ行って』
『ダメです!びあんさん!俺逝っちゃいました!あああ‥
触ってないのにパンツの中で出ちゃいました‥はぁああ‥
びちゃびちゃです
車に戻らなきゃ
あああああ‥』
彼はうわずった声のまま、車に戻りました
『びあんさん‥びあんさん、どうしてそんなに変態なんですか‥
俺‥こんなになっちゃうの初めてです』
ハァハァと興奮したままの彼は本当に愛おしかった‥
『びあんさんのオマンコ欲しい‥びあんさんのオマンコ送って‥
しごきたい‥おちんぽしごきたい』
彼は懇願してくれたけど
びあん、オマンコ画像は撮らない主義なの
それにね‥
オマンコ画像なんか送ったって、彼は満足なんか出来やしないのよ‥
あたしのずぶ濡れの変態マンコに自分の肉棒を突っ込んで
好きなだけ突いた時
初めて彼は満たされるのよ‥
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