ワンピ着たまま小栗クンにベッドに押し倒されて
また激しくキスされたの
小栗クン、びあんの目を見つめて
『おっぱい見せろ』って言ったの
『え?』
『いつもプロフでしか見れなかった、びあんのおっぱい
見せろよ』
びあん、ワンピのボタンを外して
おっぱいをポロリと出しました
『すっげー‥
やべー‥ホンモノじゃん‥』
小栗クンはあたしのおっぱいを鷲掴みしました
『ぃやぁああ』
小栗クンはガチガチに勃起したチンポを出しました
イケメンだけじゃなくて、チンポ、でっかいの‥
あたし、思わず
『何コレ‥』って言って
夢中でしゃぶりついてしまいました
『ああ!びあん!
最高だよ‥
しゃぶれよ!オレのデカいチンポしゃぶれ‥
イケメンが好きなんだろ?
デカマラも好きなんだろ?
じゃあなんでオレにすぐ会わなかった?
どうだ、オレのチンポ‥デカいだろ?』
超ド級のSキャラの小栗クンは
メールと同じ印象でグイグイびあんを圧倒して
びあん、彼に翻弄されっぱなしになっちゃった‥
びあんがオチンポしゃぶっていたら
小栗クン、仰向けでM字開脚みたいに自分の脚を抱え込んで
『びあん、アナルも舐めろよ‥』って言ったの
あたし、チンポを握りながらアナルを舐めてあげました
『あ~やっべー‥
気持ちイイ』
小栗クンはイケメン顔をいやらしく歪めて、あんあん声を漏らしました
『びあん、ローション持ってるか?』
『うん‥持ってる』
『前立腺やって?』
『うん‥いいよ』
あたしは小栗クンのおっきいチンポにローションをドロドロと垂らして
片手でオチンポ握りながら
片手で前立腺を押し上げてあげました
『‥ふぅぁあ‥気持ちぃイ‥
びあん‥アナルに指2本入れて‥』
小栗クンは甘えた声を出しました
『前立腺、初めてじゃないの?』
『‥うん‥自分で前立腺触りながらオナニーしてるよ』
『それでかぁ(^-^)
じゃあ今度、一緒にアナルに入れる玩具を買いにいこうよ‥
アナルに入れて前立腺に押し当ててバイブる玩具‥』
※元投稿はこちら >>