お家に帰ってきて
シャツを脱ごうとしたら
イケメン小栗旬くんのザーメンが強力接着剤みたいに張り付いていて
ビリビリとシャツを剥がすようにして洋服を脱ぎました
びあんはシャワーを浴びながら
とりとめもなくいろんな事を考えたの
イケメン小栗旬くんに、また会えちゃった♪
それに、今日もまた会ってすぐに官能的なキスされちゃった
やっぱりイケメンな男の子にキスされちゃうのって『イケメン恋愛アプリ』の実写版みたいでヤバいスッゴいな‥
『びあんは性欲処理ばっかしてるから
俺が女として愛してやる‥
性欲処理としても使ってやる‥
おまえが生チンポでヤッていいのは俺だけだぞ』
彼が発した言葉があたしの頭の中をグルグルして
あたしシャワーを浴びながら
同じイケメンでも
イケメン小栗旬くんとは対照的な
イケメン桃李くんの事を思い出していました
彼はデート中
ほとんど無口なのに
キスもした事ないのに
その物静かな思慮深い瞳でびあんの心を鷲掴みにしてしまうの
イケメン小栗旬くんは
激しくて官能的なキスをして抱きしめてくれて
オチンポで突いている間も何かを囁いたり叫んだりしてて
あたしの理性をメチャクチャに翻弄して
嵐のように去っていくの‥
あたしの下半身は
ドラムマニアの叩きすぎか
激しいセックスのやりすぎか
心地よい筋肉痛に包まれていて
ベッドに入った私は
体験談を打ち込みながらすぐに寝てしまいました
目が覚めると
嵐はさらに激しくなっていて
びあんの部屋の窓をガタガタと揺らしていました
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