イケメン小栗旬くんは
助手席のヘッド部分にしがみついてるびあんを離すと
『こっちに来てごらん』って言いました
身長150センチのあたしは
後部座席を横向きに使って
後部座席の運転席側に頭‥
後部座席の助手席側にお尻を高く高く突き出して
バックからイケメン小栗旬くんのオチンポを受け入れたの
スケベ穴の入り口に押し当てられたデカマラが
壁を突き破ってズブズブと入ってくる摩擦感がたまらない‥
あたし、高く突き上げたお尻をもっと高く突き上げて
『あひ―‥スッゴぃ
小栗くんっ!ソコ気持ちぃい』
『どこ?ココか?』
『ソコっ!ああイクぅ!』
『イケ!』
『いっくぅう!』
『びあん!俺以外の男には絶対にゴム着けさせろ!いいか!
おまえが生チンポでヤッていいのは俺のチンポだけだぞ!
わかったか?わかったらイケ!ほら!イケ!』
『あああ―だめぇ―
イ~ク~~』
『やべっ!俺もイクぞ!びあんイイか?ザーメン出すぞ!
んんんっ!うりゃあああ』
イケメン小栗旬くんはあたしの腰やおっぱいをガッチリ抱えて
高く突き上げたびあんのスケベ穴に
うりゃああああ!と叫びながら斜め上から激しくチンポを打ち込んで高速ピストンして
いきなりズリョってチンポを引き抜くと
あたしの腰から背中にかけて大量のザーメンをぶちまけました
あたしたちはハァハァしながら身を離して急いでジーンズをはきました
びあんの車のガラス窓が
全部真っ白に曇っていました
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