嵐の夜
1人でドラムマニアを叩いていたらイケメン小栗旬クンからメールが来て
立体駐車場の屋上で待ち合わせしました
今夜の秋田は嵐の夜で
強い風雨がびあんの車に吹きつけていました
やって来た彼は
自分の車をびあんの車の隣につけて
慌ただしくあたしの車の後部座席に乗り込んできて
優しくあたしにくちづけをしました
『コレが欲しかったんだろ?可哀想‥
ん?ちゅ‥ちゅ‥』
あたし‥イケメン小栗旬くんにキスされるとオマンコとろけて逝きそうになっちゃった‥
イケメン小栗旬くんは、びあんの小さな車の後部座席でジーンズをおろし
『ほら‥びあん、しゃぶれ‥おまえのフェラは一級品だからな‥
このオチンポ欲しかったんだろ?』
って言いました
あたしはオチンポをくわえ込み
じゅぽ‥じゅぽ‥
じゅるっ‥じゅるっってしゃぶったの
あたし、オチンポしゃぶりながら
『ねぇ‥どうしていつもあたしにキスするの?』
って聞いたの
そしたら彼
『だって、おまえ
みんなの性欲処理としてばっか使われてるじゃん?
たまには俺が女として愛してやるよ
女としても愛するし
性欲処理の穴としても使ってやるよ‥
あ―チンポ気持ちィイ‥
ほら‥奥まで突くから歯をあてんなよ?
いいか?』
イケメン小栗旬くんは、びあんの頭を
まるでバスケのボールでもドリブルするみたいに
ポンポン‥と弾ませたり
頭をいい子いい子しながらフェラさせて
いきなりあたしの頭を両手でがっしりと掴んで
ズコズコとあたしの口まんこにデカマラを差し込んできました
あたし‥
もう‥我慢出来ない
あたしは自分の小さな車の後部座席で
ジーンズ脱いで
座っているイケメン小栗旬くんの上に座って
助手席のヘッドにしがみついて腰を振りました
でも身長が185近くあって
しかもデカマラのイケメン小栗旬くんと重なると思うように腰を振れなかったの
あたし
『立ちバックで思いっきり突かれたい』って叫んじゃった
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