あたし
舞の海さんのぶっといチンポ舐めてたら
オマンコ触って欲しくて欲しくてたまんなくなっちゃった
舞の海さんの隣に座って脚を開いて
舞の海さんにパイパンまんこを見せつけました
彼、大学生時代にアメフトの選手だったんだって
体も大きいけど手も大きくてムッチリモチモチの柔らかい手なの
そんな大きな手と指が
びあんのオマンコに優しく触れました
ぬるぅ‥
『ぁああん‥オマンコ気持ちイイょ』
舞の海さんは、割れ目だけをゆっくりゆっくりヌルヌルするだけなの
ってゆうか、きっとあたしが今までに書いた体験談、全部読んでて
あたしがどんなセリフで感じるのか
どんなテクニックでビチョビチョになるのか
舞の海さんは全部、研究してるんだと確信しました
あたしがイキそうになると指をピタッと止めて
『逝っちゃダメ』って言うんだもん
あたしのオマンコどんどん熱くなっていくの
『ねぇ‥入れて‥
ヌルヌルダメぇ!指入れてぇ』
『ダメ!』
『ダメって言っちゃダメぇえ』
舞の海さんの指が
ぬるり‥と
びあんのスケベ穴に入ってきました
『あっ!気持ちイっ
イク!イクぅ』
びあんは指を入れられた瞬間に潮噴きしてしまいました
『んん?もうイッたの?ダメだよ、イッちゃ‥ここカラオケだよ?歌を歌いなよびあん‥』
ぐちゅ‥ぐちゅ‥ぐちゅ‥ぐちゅ‥
カラオケルームにいやらしい音が響きます
あたしは、立ち上がって舞の海さんにお尻を突き出して
バックから指マンしてもらいます
ぬぷぅ‥
あああっ!!オマンコ気持ちイイ
あたしが叫ぶと
舞の海さんも
『何コレ!なんだびあんさんのオマンコは!勝手に動いてる
指を押し出してくるぅう』って言って
びあんの変態スケベ穴の具合を指でゆっくりゆっくり確かめているみたいでした
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