ボクサーパンツの下から出てきた舞の海さんのオチンポは
太くてガチガチに勃起していたから
びあん、一気にスイッチ入っちゃった♪
いやらしく舌をのばしながら彼の顔を見上げながら
テーブルの下に潜り込んでチンポに舌を近づけます
ゆっくりゆっくり舌を近づけて
太い肉棒に触れた時
彼は切ない顔をして
『あああっ!』と叫ぶとソファにのけぞりました
あたし、エロい声をあげる男の子って大好き‥
舌をつけたまま肉棒をベロベロと舐めまわしてあげました
びあんの口まんこはチンポをくわえると唾液が溢れてくるんです
溢れ出す唾液を亀頭に塗り付けるようにしながら
あたし、亀頭をじゅぽんじゅぽんと吸ったり舐めたりしてあげたの
その時
彼が『びあんさんの大好きなマキシマムザホルモンの絶望ビリーかけちゃお♪』って言って
多分 あらかじめセットしておいてくれたのかな‥
ワンタッチで絶望ビリーが流れ始めました
あたし
『絶望ビリー』って曲、大好きなんだけどフェラチオしながらこの曲聴くのって初めて
(≧▽≦)
なんだかオマンコが急にオカシクなってきちゃった‥
あたし
学生時代に初めて付き合った彼とラブホテルに行った時
レベッカの曲が流れてて
激しいキスをしながら激しいセックスしちゃった事があって
なんだか、そんな遠い昔の熱いセックスを思い出してしまうような
熱いフェラチオをしちゃいました
舞の海さんのオチンポはめちゃくちゃ硬くなっちゃって
びあんの舌の上で何度もイキそうになっちゃってたから
びあん、一旦フェラチオをやめて舞の海さんの隣に座りました
ってゆうか、びあんのオマンコが欲しくなっちゃったの
あたし、テーブルの下から出てきて
舞の海さんの方にお尻を突き出して
黒の水玉ワンピースをまくりあげてノーパンのお尻を見せました
『わあああ!びあんさんのお尻‥いやらしいお尻』
彼はあたしのヒップの丸みに頬を寄せて
お尻にしがみついてきました
『お尻‥叩いて‥
ムギューってつかんで‥』
びあんがお願いすると彼はやってくれました
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