カラオ●シダックスに到着して
彼が教えてくれた部屋番号を探して
ドアを コンコンってノックしたら
そこにはスーツ姿の舞の海さんみたいな
優しそうな可愛い男性がいました
あたしの姿を見て舞の海さんはすぐに立ち上がり
『ああ!びあんさん
信じられない!
びあんさんだ!びあんさんだ』と
スッゴく興奮していました
『はじめまして
(^-^)あたしがびあんだよ☆』
私は彼の隣に座ると
彼の股間に手をのばしました
『え!?もう!?
あああ‥びあんさん
びあんさん‥』
あたしはスーツの上から股間を撫で回しながら舞の海さんに囁きました
『ねぇ‥あたしのオナニー聞いてオチンポ触らないでイッちゃった変態チンポ
コレなの?』
『あああ!そうです
っんんん‥』
びあんが入室してから2分も経っていないのに、びあんに股間をまさぐられて
舞の海さんはチンポをガチガチに硬くしてスーツにテントを貼っていました
『チンポ出して‥』
『へっ!?』
『いいからチンポ出して‥』
舞の海さんがチャックを下ろした時
びあんは露わになったボクサーパンツの上からチンポをなぞります
『ヤバい‥
チンポ気持ちイイ』
舞の海さんはスーツを着たまま腰をクネクネと動かしました
あたしは、ソファに腰掛けた彼の股の間にしゃがみこんで
テーブルの下に潜り込みました
下から舞の海さんの優しそうな顔を見上げながらボクサーパンツに顔を近づけます
『はぁああぅう‥
びあんさん‥』
彼はソファにのけぞっています
あたし
ボクサーパンツの上からオチンポを撫でながら彼に言いました
『あたしね‥電話エッチ何回もした事あるけど
あたしの声を聞いただけでオチンポ触らないでイッた男の子って初めてよ‥
変態チンポなのね‥
チンポ、しゃぶらせて‥出して‥』
彼は、ボクサーパンツの前を下げて
オチンポを出しました
『太っ‥それにガッチガチ‥』
あたしは太くてガチガチに勃起した舞の海さんのチンポを見て
一瞬で目がトロンとなってしまいました
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