土砂降りの雨の中
ラブホテルを目指してバイパスを走るびあんの車の中で
マキシマムザホルモンの『絶望ビリー』が流れて
あたしはさっきカラオケルームでやったフェラチオの感覚を舌に覚えました
ぶっとくて
ムッチリ肉厚で
スッゴくおいしかった‥
早く舞の海さんのオチンポ舐めたい‥
バイパスをしばらく走って
舞の海さんはウインカーを出して
浜田にあるジャルダンというラブホテルに向かうようです
ジャルダンは山の上にあって
私たちの初ラブホテルはいよいよ『密会』の色を濃くしてきました
外駐車場にびあんの車を止めて、舞の海さんの車に乗り込んで
ラブホテルのガレージには1台の車で入って行きます
ホテルの扉を開けて
ゾクゾクとと寒い部屋に入ったら
舞の海さんがストーブをつけてくれました
あたし、すぐにチンポに駆け寄って
『早く‥しゃぶらせて‥』って言ったの
そしたら彼、大きな体でびあんを包み込むように抱きしめてくれました
身長180センチで
大学生時代にアメフトをやっていた舞の海さんの体は
スッゴくスッゴく大きかった‥
『びあんさん‥2人で一緒にお風呂で体を流そう
早く抱き合おう』
舞の海さんに優しく諭されて、びあんはお風呂に行きました
初対面でラブホテルに来ちゃったし
それに初対面の男性と一緒にお風呂に入るなんて有り得ない
恥ずかしくて恥ずかしくてモジモジしていたら
舞の海さんが優しく呼んでくれました
2人で軽くシャワーを浴びて
びあんがガウンを着てベッドに行ったら舞の海さんがベッドに入って待ってました
あたしもベッドに潜り込みます
びあん、恥ずかしくて彼の乳首の辺りまで潜り込んで
乳首を優しく舐めたり噛んだり吸ったりしてあげました
舞の海さんの乳首は
びあんの乳首くらい大きくて舐めやすかった‥
それに乳首感度がバツグンで
コリコリの乳首を舌で転がすたびに可愛く喘いでたまんないの
あたし、声を出す男の子には、めちゃくちゃ攻めてあげたくなっちゃうんだぁ
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