ソファーでは、ひたすら美女二人に全身という全身を舐められ、四本の手で愛撫され続け、身体をクネラセながら悶えている彼女。
上半身も下半身も二人の舌と指で愛撫されながら、秘部を指で責められ声も抑えられずに、絶頂を何度も迎えている。
三回ほど絶頂を迎え、身体をガクガクと震わせながら横たわっている彼女に奥様たちは微笑みながら、『女二人に責められるって凄いでしょ?このまま一緒に私たちと楽しみましょ。』と両耳に時折、舌を這わせながら囁いています。
彼女は、既に顔は紅潮し、目は見たことないほどうつろになり、小さく頷いています!
『彼氏さん!彼女もOKだってよ!』とイタズラっぽく目配せしてきます。
『よし、じゃあ、決まったね。二人とも初ということだから、まずは二人を徹底的に楽しませてあげようね。』と、モデル風奥様も子供のようにはしゃいでます。
一旦休憩ということで、ビールや冷たい飲み物をそれぞれに手に取り、ちょっと打ち合わせするから、という4人から離れてまだぐったりしている彼女を優しく抱き寄せ『見ているだけでも凄かったよ。どうだった?』と聞くと『もう、何が何だかわからないくらい凄かったょ。』恥ずかしそうに抱きついてきながら、今まで経験したことのない愛撫の感覚と快感だったことを告白してきました。
しばらくして4人が戻ってくると、『スワップは、身体快楽はもちろんだけど、やはり羞恥心や嫉妬感覚が大きなスパイスだからね。そこをまず体験してみてねっ。私たちにまずは安心して身を預けてね。』と昨夜の奥様が優しい笑顔で話しかけてきます。
『はい。お願いします。』と伝えると、ベッドの真横にソファーを移動させます。
『彼女はベッド、彼氏はソファーに座ってね』という指示に従い、彼女をベッドに座らせ、私も指示通りにソファーに座ると彼女は、不安そうな表情で私を見つめてきます。
旦那様お二人が彼女の両脇に並んで腰かけ、奥様お二人は私の両脇に。
『ちょっとだけ刺激を高めるからね。』と言うと彼女の両手を後ろ手に用意されたロープで縛り、やや抵抗する彼女の首筋に左右からキスしていきます。
私が嫉妬というのか興奮というのか得体の知れない衝動に駆られたその時、二人の奥様に私も衣服を脱がされ、両手を後ろ手に縛られます。驚く私の左右で美女二人が『さあ、楽しみましょ』と笑いかけてくる。。。
手を縛られたままの彼女は、二人の男性にベッドに横にされると、左右から舌と手で全身を愛撫されていく。
喘ぎとも嗚咽ともいえない声を漏らしながら、悶え始めていく姿に、既に私もフル勃起状態。
左右を美女に挟まれ、耳元で『私たちの旦那に彼女さん責められてもう悶えてるわよ。』『どう?自分の彼女が他人の二人に責められて、あんなに恥ずかしい姿を見ている感覚は。』などと言葉で責めてきます。
そして、昨夜の奥様が私の股関に顔を埋めるとゆっくりと口にくわえてき、モデル風奥様は、キスをしながら手で上半身を愛撫してきます。
『ほら、彼女さんをよく見てあげて。』と囁くと彼女にも同じように囁いているらしく、彼女もこちらを切なそうな目で見つめてきます。。。
彼女は、一人が両脚を開き顔を埋められ、もう一人にバストを舐め、もみ上げられると腰を別の生き物かのようにクネラセながら『イヤー』と言いながらも激しく喘いでいる。
私も激しくなるフェラと舌での上半身愛撫に耐えられず声が漏れてしまう。
彼女の絶頂する声と姿を見ながら私も何度もイキそうになるのを寸前で止められ悶える。
30分以上続いたころ、ついに男性の一人が彼女を後ろ向きにさせると、腰を持ち上げ、ゆっくり深く挿入。もう一人に私も驚くほどの反り返った太く長いモノを口にくわえさせれたまま呻きを漏らしている。
嫉妬、興奮、快感が入り混じる異様な刺激の高まりと同時に、モデル風奥様が私の上に乗り、これもゆっくりと深く、私のモノを身体に埋め、ゆっくりとゆっくりと腰を上下に。もう一人の奥様は、横から私の上半身という上半身に舌を這わせてくる・・・・・
彼女の絶頂する絶叫を聞きながら私もたまらずゴムの中で勢い良く爆発させた。
モデル風奥様が腰を引き抜き、ゴムを口で剥ぎ取ると、そのまま猛烈なフェラ。もう一人は胸を私の口元に押し付けてくる。初めは苦しみに近い刺激があっという間に快感に変わり、再びいきり立ってくる。
私の爆発寸前に腰を止め、二人交互に腰を埋め降ってくる。たまらず再び爆発すると先ほどの二人かかりの愛撫。
二人の男性に交互に激しく突かれながら身体をクネラセる彼女の淫靡な姿と、絶叫とも喘ぎともつかない部屋中に響きわたる声を聞きながら、三度立ち上がる下半身に腰を埋め喘ぐ美女二人の責めに、経験したことのない快感と興奮と刺激になかば朦朧としていった。。
3度目の爆発を終え快感とも苦しさともつかない刺激に襲われていても、彼女への責めは続いていた。
口と下半身を入れ替え、体位を様々に変えながら、ついに一人が彼女の中で果てる。
引き抜かれた下半身に間髪入れずに反り返った巨根が正常位で埋められると、ほとんど半狂乱に近い喘ぎ声を上げながら上半身をクネラせながらさらに何度も絶頂を迎えるも止まることのない男性の責め。
そして、ついには絶叫しながら腰が持ち上がる彼女の中で彼も果てたようだ。。。
引き抜かれてからも、しばらくの間、後ろ手に縛られたままの彼女の腰は、激しくのた打ちまわりアァーッという喘ぎ声を出し続ける。
そのあまりにも淫靡な姿を皆が見つめる中、奥様の一人が私の縛られた手をほどき、彼女の元へ導きながら、『抱いてあげて。』と優しく囁く。
3度も果てたはずの自分も驚くことに既に立ち上がっている。
まだひくつき呻いている彼女を抱き寄せ、紐をほどくと、強い力で抱きついてくる。
その彼女がとてつもなく愛おしくなり、優しくキスをしながらゆっくり腰を埋めていくと、もう何十回も絶頂を迎えたであろう彼女は、自ら腰を動かしながら迎えてくれた。
周囲では、それぞれのパートナー同士が同じように抱き合い埋めあっている。
また三人の女性達の甘い喘ぎ声が部屋中に響き渡っていった・・・・
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