酎ハイを少し飲んで横になると、友達が足元に回り込む。
膝を割られて、私の恥ずかしい部分がまる見えになる。
軽く抵抗してみたが、何の意味もなかった。
鼻先を近づけ匂いを嗅いでる。
「や~だ~」
本当にちょっと嫌だった。
「イッた後の匂い」
「そんな訳ないよ~」
「俺、匂いフェチだから」
しばらく匂いだけを嗅いでる。
(いつまで嗅ぐの?)
「恥ずかしいから止めてよ」
私がそう言うと、友達はオマ〇コに顔を埋めた。
全体を舌で舐める。
「ふーふー」
興奮してきたのか友達の鼻息が荒くなってきた。
アナルの周辺をネットリと舐め回す。
手でお尻の肉を開き、たぶんアナルを観察してる。
「皺の間も舐めてあげるね」
「うん…」
(少しピリピリするなぁ)
私は学生の時、便秘になり軽い切れ痔になってる。
(大丈夫かな…)
ちょっと意識を飛ばしていると、アナルに舌が入った。
「つっ…」
固くした舌先を何度も何度もアナルに差し込む。
「あ…」
ピリピリが痛気持ちい感じに変わってきた。
「それ、好きぃ」
「嫌じゃない?」
「嫌じゃない、好き…」
イクほどではないが、確実にアナルが快感を捕らえてる。
かなり長い時間、アナルに舌を差し込まれていた。
「…欲しい」
私がそう言うと、友達は立ち上がり、ウガイをしに行く。
なんとなく申し訳ない気持ちにななった。
「ごめんね」
「美佳ちゃんとキスしたいからだよ?」
(キス好きなんだな…)
「ごめん、ちょっとだけ口でして」
友達のおちんちんをフェラして勃起させる。
「外に出すから」
「…うん」
肉をメリメリ裂くように友達のおちんちんが入ってきた。
「太いよね?」
「普通じゃね?」
「ちょっと待って」
腰を動かすのを止めてもらい馴染むまで待つ。
「もういい?」
「ん…」
友達はキスをしながら腰を動かしだした。
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