しばらく射精の余韻にひたってからチンポを抜いた。有菜さんはそのまま眠っちゃったから、遠慮なく脚を開いて、たっぷりと精子を注いだ有菜マンコをあやとじっくり観察した。小陰唇がぱっくりと開ききり、充血して濃い赤い色になった粘膜が丸見えだった。膣穴もぽっかりと開いていて、もっと肉棒をおかわりして食べたそうにひくひくと動いていた。指を突っ込んでかき混ぜると、とろとろと俺の精液が穴から垂れてきた。そんなAVみたいな光景にチンポが反応して、むくむくとまた硬くなってきた。
「ああ…またおちんちん元気になったよぉ…」
俺の変化を獲物を逃さないような目でいち早く見つけたあやが、手を伸ばしてきた。そして、何回か手でしごいて再びカチカチに勃起させると、にんまりと俺を見てからぱくっとしゃぶりついた。自分のマンコをいじりながら、さも美味しそうに舌をからめてきた。
「ちょっとすっぱい!有菜ちゃんの味かな?」
「あ…すげぇいい!」
「ねぇ…あやにもしてよぉ…ガマンできない…あやも中でいいから…」
よろこんで!もちろんいただいちゃった。たっぷりクンニしてあげて、あやマンコを味わい尽くした後、押し倒されてあやが上に乗って挿入。あやは有菜さんより一回り小さいおっぱいを自分で揉みながら、ずっとおあずけさせられていたメス犬がエサにがっつくみたいに腰を振ってよがってた。エッチな言葉をたっぷり言わせてやった。
「あんっっ!あんっっ!オマンコいいよぉ!」
「おらっ!ヤリマン女!いつか犯してやろうと思ってたんだよっ!!」
「おちんちん気持ちいいっ!いくっ!いっちゃうっっ!ああああっ!」
「いけっ!恥ずかしいイキ顔見せろよっっ!」
「ああああっっ!あや…いっくぅぅぅっっ!」
びくっびくびくっ!あやは何回か痙攣すると崩れ落ちてきた。背中にしっかり手を回して抱きしめて、身体を密着させてチンポをあやの一番深いところまで押し込んだ。いった後のあやマンコはきゅっきゅっとリズミカルに締め付けてきた。
「いくぞ…あやっ!いっぱい出してやるよ!」
「あっ…ふくらんだぁ…いいよ…出してぇ!」
「あっ!出るっっ!」
どびゅるるるっ!とくん…とくん…とくん…
俺の精子で腹がボテっと膨らんだあやの姿を思い浮かべながら、最後の一滴まで子宮にごくんごくん飲ませてやった。
あやも有菜さんもちゃんとその日のことを覚えているみたいだけど、酒のせいでやっちゃったことだからって感じで、別にその後も気まずい感じもなく、普通に一緒に働いている。あれから二人とはエッチしてないけど、またチャンスがあったらぜひやってみたいな。
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