高価そうなメイド服の下着はガーターベルトにストッキング。下着は股のところがリボンで縛ってあります。
執拗に男のカメラは追い続けます。
うっすらと額に汗をかいた奥さんは、用意が整うと、まだ散らかった部屋のカーペットの上に膝まづき、「ご主人様、ご用意が整いました。」と言い両手をつきました。
男は撮影しながら、「何時ものように」と横柄な口調で命令します。
すると奥さんはベルトの 上に登り、真っ直ぐ仰向けに寝ました。
男は撮影したまま、奥さんの片脚を持ち広げます。もう一本の脚も広げます。
奥さんの顔はしっかり目を瞑り、身体は硬直しています。
男は検査すると言うと、奥さんは小さな声で「はいご主人様」と言い、スカートをまくり、リボンで縛ってある下着の両端の外側、自分の内股を両手で広げます。陰毛と大陰唇が下着からはみ出しました。
男は片手でリボンをほどきます。真っ赤なマンコが開きました。もう濡れており、ヌメヌメと光っています。
男は奥さんのマンコに人差し指と中指をズブズブと押し込みました。
奥さんは目を固く閉じ、少し震えています。
男の手はヌルヌルに濡れています。激しく抜き差しします。
男は奥さんに白いのを取れと命じます。奥さんは枕元にある白いバイブレータを取り、男に渡しました。
男は抜いた指先に着いた奥さんの汁をバイブレータに塗り、一気に奥さんのマンコに押し込みました。
奥さんはのけ反ると言うか、逃げるように、ベッドの上にずり上がりました。
男はスイッチを入れます。とたんに奥さんの腰が驚くほどのけ反りました。
あの優しい笑顔の奥さんの顔には、深いシワが現れ、凄い形相です。
やめ、やめて下さい!いや、いや、やめて下さい!と哀願します。
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