私は会社の後輩で独自。家庭料理に飢えているから、何か作ってやってくれ、それと今日は泊まらせるから布団用意してやれ。と大層な亭主関白です。
風呂を頂き、奥さんの手料理で飲みはじめました。
途中奥さんは私はお先に休ませて頂きます。と丁寧に挨拶して、自室に向かいました。
先輩にやはり無理でしたね!と言うと
もう少し待っていろ。絶対に貸すから、お前はちゃんと貸せよ!
と言います。一時間ほど飲んでいると、そろそろ良いかな?と言い、俺についてこい。やらせてやるから。と言い、奥さんの部屋に入りました。
恐る恐る入ると、可愛い寝顔です。
先輩は乱暴に布団を捲ります。
奥さんは起きません?
こいつは睡眠薬を飲んでいるんだ。何をしても起きないよ。ほれ!と太ももを蹴りました。
ぐったりとした奥さんは起きません。
さあ、金を貸せよ!!朝まで貸してやるから。その代わり4時にはきちんとパジャマを着せて布団を掛けて、客間に戻れよ。
と言うとお金をつかみ出て行きました。
本当に起きないか、ドキドキしながら、乳房をなぜてみました。
股に手を這わせ、擦ります。陰毛の感触が直に伝わって来ます。
携帯で撮影しながら、パジャマを脱がせます。先ずはパンティを引きずり下ろし。股間を広げました。少なめの陰毛。割れ目を指で広げると、ピタッと張り付いていた小陰唇が開きます。
肛門と膣の間にほくろがあります。
匂いを嗅ぐと、先ほど入浴したばかりで、残念ながらほとんど匂いません。
肛門に指を押し込むと、奥さんはちょっと動きます。
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