その日の私はお仕置きモードでした。
たまに仕事で失敗をした時にしかしないオナニーです。
いつものようにメイド服に着替えると、バケツに水を汲み、ボディソープを混ぜ合わせて浣腸液を作ります。
「今日はお前のケツの穴を犯してやる」
「よろしくお願いします、御主人様」
石油ポンプをバケツに入れ、ポンプを握り、中の空気を出して浣腸液をポンプ内に注入します。
「四つん這いになってケツを向けろ」
私は「はい」と返事をして、四つん這いになり、スカートを捲くってお尻を姿見へと向けました。
今日の私は下着を着けていません。
姿見に映るアナルとオマンコ。
そのアナルにローションを垂らし、指で揉みほぐします。
指を入れ、アナルの中にもローションを塗ると、石油ポンプの先をアナルに挿入しました。
ゆっくりとポンプを握ると、冷たい浣腸液がお尻の中へと注入されていきます。
「一回……二回……」
ポンプを握る度に数を数えます。
「五回……六回……ああっ…も、もう許して…下さい……」
「まだダメだ」
御主人様のお許しが出ません。
「九回……じゅ…十回ぃぃ……」
「よし」
十回の注入でお許しをもらいましたが、まだこれで終わったわけではありません。
お腹は浣腸液の注入で、パンパンに膨れているというのに、そこにアナル栓をされるのです。
アナル栓はバルーン式のもので、それを挿入した後、そこから伸びる管の先に付いたポンプを握ると、空気が注入されお尻の中で風船のように膨らむのです。
ポンプを握る度に風船が膨らみ、お腹が圧迫されます。
私は身体中に油汗をかきながら、簡単には抜け出ないくらいにバルーンを膨らませました。
グルグルとお腹が音を発て、排泄感が襲ってきます。
しかし、いくら力んだところで、バルーンが栓となり、排泄を許しません。
「ご…御主人…様……おトイレ…おトイレに……」
姿見に映る私のお尻には、しっかりとアナル栓が嵌め込まれ、そこから伸びる管の先に付いたポンプがブラブラと揺れています。
「よし」
御主人様からのお許しが出て、私はポンプを揺らしながら四つん這いのままトイレへ向かいました。
ほんの数メートルの距離が、果てしなく長く感じます。
やっとの思いでトイレに辿り着くと、洋式便器に座り込み、ポンプの根元に付いている空気を排出する為のネジを回しました。
空気が抜け、みるみるうちにお腹の中のバルーンが縮んでいくのがわかります。
ズボッ!
ブリッ!
ブリブリブリッ!
大きな音を発してアナル栓が勢いよく抜けたかと思うと、恥ずかしい音とともにウンチを排泄しだしました。
この時の開放感と言ったら、言葉では言い表せません。
お腹の中の物を綺麗に出し切ると、再び四つん這いになって部屋に戻りました。
吸盤付きのディルドを床に貼付け、ローションを垂らします。
いつものディルドではなく、アナル用の少し細いディルドです。
「乗れ」
私はそれを跨ぎ、静かに腰を落としてアナルに挿入していきました。
姿見に私の恥ずかしい姿が映っています。
ヌルヌルに濡れたパイパンのオマンコをパックリと開き、腰を上下させてアナルにディルドを出し入れしている姿。
そして私は、アナルの刺激で逝くまで、私は腰を上下に動かし続けるのです。
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