私がイッてしまうと、Kさんは一度抜いて、私の隣に横に来ました。
「久し振りにおまんこにちんぽをハメられて気持ち良かったみたいだな」
私はアクメの余韻で喋れず、コクリと頷いて彼の頭を抱き寄せるのが精一杯でした。
彼は、私が落ち着くまでキスしていてくれました。
「私ばっかり2回もイッちゃって、ごめんなさい。Kさんはまだイッてないですよね?」
「そんなことは気にしないで、智子は何回でもイッていいんだよ」
「Kさんって、凄~く優しい。大好きです」
今度は、私の方からキスしました。
「続きしようか?」
「はい。いっぱいシテください」
そして、私は横向きになり、彼は私の後ろからペニスを私のおまんこに入れて来て動き始めました。
「智子のおまんこは凄く絞まるなあ。こんなに可愛くて素敵な奥さんがいるのに浮気するなんて、馬鹿な旦那だな。俺なら、智子だけいれば充分過ぎるくらいなのになあ。これからは、智子がカノジョになってくれると嬉しいなあ」
私は、Kさんの言葉が嬉しくて泣いてしまいました。
「私の方こそ。カノジョにしてもらえたら嬉しいですぅ」
そして振り向いてキスして、仰向けになり彼のペニスを奥まで入れてもらいました。
「智子ぉ、そろそろ出してもいいか?」
「うん、私も、一緒にイキた~い」
「智子の中に出していいか?」
「うん!中に出してぇ!あなたと一緒にイカセてえぇ~!」
「あっ、あっ、あ~っ、イク、イクぅ、イッちゃう~」
彼のペニスが大きく痙攣したのと同時に、私は意識が無くなってしまいました。
その後2人でシャワーを浴びて、朝方まで添い寝してもらいました。
〔続く〕
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