イったあと、つながったまま抱き合ってハアハアしてたけど
汗びっしょりなので俺はシャツを脱いで全裸になって
ベッドの上に仰向けに寝た
42才の他人妻は、そのまま上からおおいかぶさってきてキス
下から黙って小刻みに腰を上下に震わせてみると
「あぁ、ダメぇ、クリ感じちゃうぅ」
「奥さん、クリってどこですか」
「クリトリス」
「どこ?自分で触ってみな」
ゆっくりカラダを起こして騎乗位の体制で足を踏張る
俺が黙って両方の乳首をブラウスの上から強めにつまんでやると
「あぁっ、だめだって…またイッチャぅから…」
「いいよ、イケイケ」
両手を股間に持って行き、自分でクリをいじって
腰を前後に振り始めた
ちょっと硬度を失ったチンポをくわえたままのマンコの中が
キュッキュッと締まり始めた。俺はイキそうもない
「あぁっ、イクイクイクイクッ……あぁッ……」
腰の動きが止まり、また俺のカラダに重なってディープキスを求めてきた
中はチンポを絞りとるように動く
「奥さん、こんなに簡単にイッチゃってスケベだね」
「だってぇ、キモチいいんだもぉん」
「セックス好きか?」
「セックス好きよ、チンポも好きよ、いっぱいイキたぁい」
「よぉし…」
つながったまま反転して俺が上になる
両ヒザを抱え込んで屈曲位
「あぁ、奥まで来たよ」
足が宙に浮いてて動かしにくいはずなのに腰をしゃくる
上半身ブラウスを来たままの姿が超エロイ
黙ってブラウスごと左の乳首を頬張って、右の乳首もいじる
「あぁッ…凄いよ、じかにしゃぶってぇ」
「しゃぶって欲しけりゃ自分で出しな」
自分でブラウスのボタンを急いで外してライトブルーのブラを押し上げる
乳首全体を頬張って先端を舌先でチロチロ転がすと
「あぁッ、すごいよ、もっとしてぇ…」
今度は彼女が俺の両方の乳首を摘むからチンポはカチカチに
「すっごぉい」
そのまま20代の頃のような激しい抜き差し
「あぁっ」
彼女が先に絶頂についたけど止めない
次にイク時に一緒にいこうと思ったけど
彼女が軽い放心状態なので一服することにして
1回抜いて横に並んで寝転んだ
※元投稿はこちら >>