Kさんのぺニスに舌を使いながら、Kさんに跨がった私は、シックスナインのポーズでKさんと舐め合いました。
『もう入れて欲しくて堪らんのやろ』
『じゃあ、入れてってお願いしてみ』
夫がそう言うと、Kさんも恥ずかしがる私に入れてはと何度も言います。
仕方なく入れてと言ってお願いすると、上から跨がって自分で入れてごらんと言いました。
そう言われた私は、自らKさんに跨がりぺニスを握ると、そのぺニスを自分の中へと導きました。
騎乗位で淫らに腰を振る私に、Kさんが時々下からおもいっきり突き上げます。
その突き上げが快感で、強く突かれる度に私は潮を噴いて、布団をびちょびちょに濡らしていました。
もう私はKさんとのセックスに夢中で、自分から何度もキスを求め、唾液の交換を繰り返し行いました。
Kさんはすごく強くて、私とKさんはその後、二時間以上も繋がったままでした。
硬いぺニスで下から何度も強く突かれ、私は10回以上も連続で潮を噴きました。
完全に私はKさんの支配下に堕ち、
お願いもっとして…
もっと突いてください…
Kさん好き…
Kさん大好き…Kさんの女にしてください…
と、言いながらKさんに二時間以上抱かれていました。
私は抱かれながらKさんの事が大好きになっていました。
『お願いKさんもう逝って、私の体で逝ってください…』
好きな人に満足してもらいたい、私の体で逝って欲しい、無意識に私はKさんにお願いしていました。
『おっ、もう逝くよ、逝く…』
お腹の上にKさんの精液が飛び散った瞬間、私は一緒に深いオルガズムを感じました。
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