コメントありがとうございます。
早速この日の続きを書こうと思います。
玄関と廊下で2度イカされた私。
力が抜け、ひとりでお風呂に行けず、座り込む私を男性は軽く抱き上げ、ふたりでお風呂に向かいました。
お風呂ではボディーソープをよく泡立て、ゆっくりと首から肩、そして胸へと男性に優しく洗われました。
後ろから抱きしめられる体勢で胸を揉まれ洗われ乳首を泡で包み、親指と人差し指でつままれました。
さっきイカされたばかりなのに
また乳首が立ってしまいすごく恥ずかしかったです。
私の乳首がぴんと張るのをまじまじと見つめ、男性の手は乳首から離れず、もう片方の手はゆっくりとおまんこのほうへ滑らせていきました。
おへそから、ふともものつけねへ。
こちらの手には泡はあまりついていなかったのに、私はもうビチャビチャに濡れてかなり滑りのいい状態になってました。
『ここ、泡ついてないよ。なのにすごくよくすべる。ボクの指も滑ってもう中に入りそうだよ。ほら、こんなにすんなり入る。ゆいちゃんのここ、滑りやすいから気をつけなくちゃ。』
耳を舐められ、囁かれ、オマンコにはもう男性の指が3本入ってしまいました。
今日初めて会った人なのに恥ずかしい。でも、ほんとはこうやってオマンコ触ってほしかったんです。
私の腰はいつの間にか動いてました。
男性は呆れた声で更に囁きます。
息が耳にかかって背中がぞくぞくします。
『えっちな子だね。いけない子だ。どうしてほしいか言わなきゃだめでしょ?勝手に動いちゃだめだよ。ほら、どうしてほしいの?』
『おにいさんの・・・欲しいの。』
『もう、ボクの指3本あげたよ?何が欲しいの?言ってごらん?』
彼はゆっくり指を出し入れしてきます。
もっといっぱい、もっと奥まで
焦らさないでもっとちょうだい!!
でも、言葉にするのは恥ずかしい・・・
『おにいさんのおち・・・』
私が言い終わる前に男性は私の顎を持ち上げ激しく唇を重ねてきました。
唇を吸われ舌で私の唇をこじ開け、生暖かい舌で私の舌は執拗に舐められてディープキスで口元がべちゃべちゃになりました。
それでも舌の暖かさと唾液の音で気持ちよくなりうつろになってしまった私。
背中に硬いものを感じ、手探りで背中に手を回すと、男性のおちんちんが大きく勃起していました。
先っぽからはローションのような液体が出ていました。
私の手には泡がついていないので
そのローションのような液体を指につけ、そのまま男性のカリを撫でると男性のおちんちんがびくびく震えました。
男性のおちんちんは彼のよりもずっと大きく太くて久しぶりの彼以外のおちんちんに興奮してしまいました。
もっとよく見たくなって、私は男性から離れ、男性のおちんちんにしゃぶりつきました。
突然のことで男性も無防備になっていたのか、数回舌先でカリを舐め、ちょっと吸い上げるようにくわえると彼は私のくちの中で果てました。
太くて大きかったのでくわえるのも大変でしたが、男性はクスっと笑い
『これでおあいこだね。まさかここでイカされると思ってなかったよ。さ、よく洗ってベットでよく見せてね。』
と。
男性にシャワーで体を洗ってもらったあと、男性に手を引かれ、バスタオルも巻かずにお風呂を後にしました。
また続きを書きますね。
また読んでくれると嬉しいです。
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