昨日直ちゃんと久々に近くの山に登った。
天気も心配していたが、曇りでハイキング日和
新緑で木々の若芽も芽吹き、花も綺麗
山頂では美味しいうどんを炊いておなかいっぱい
満腹感で少し昼寝をして下山
直ちゃんは調子よく下山していたが、足も滑りがち
途中で小用を感じだし”お花摘みに”
気持ちが良かったのかまてどなかなか上がってこず。
覗くとTのエッチパンティをさげ、オナニーをしているではないか
恥ずかしそうにワカメ割れ目ちゃんをさすり
お手伝いをしてして欲しいと誘われ
こちらも恥ずかしかったがその気になって
直ちゃんは一層燃えだして、おっちゃんの股間に手を伸ばし
伸ばしたかと思うとチンチを引き出し、一気にシャブリつき
思いもよらない行為でなめなめ
人妻といえど大分飢えていたのか、激しい行為
始めは遠慮がちオナニーの手伝いをしていたが
それじゃ・・・と自分も息を高めて
前から後ろからと右手・左手の中指を割れ目に思いきし
直ちゃんはたまらずか、股をおもいっきし広げて
なめナメの求め
もう直ちゃんはびっしょり
久々にびっしょりのなったよう
青かんで真っ黒のおまんこにエッチ汁のあふれ
勢い込めて直ちゃんのおめんこに一気に挿入
喜ぶこと暫し
3人を生んだおまんことは言えないしまりで
「はあはあ、いい、いくいく、もっともっと」
と大きく
「奥まで入れて、浅くして、激しくして、ユックリして」
と腰を持ち上げ
バックまで求める直ちゃんは何とも言えない顔で
何人かのハイカーも恥ずかしそうに覗き見しながら下山
家ではどのような顔をして旦那さんとやっているんだろうと
想像も絶しながら
結果年甲斐もなく3発も”なかだし”
チンチは元気にはしゃいでいたが精液はかすれて疲れ
下山後、ラブホで風呂に入りおまんこチンチの洗いあい
またまた青かんを思いだし
今度は回転ベッドでクッションにひかれて
直ちゃんの中穴にチンチを出したり入れたり
「奥まで、々々、」昔流行の「汽車も電車も止めて」
の勢いで直ちゃんは「いく、い~く、い~~く、いく」
「もっと突いて、もっと突いて」と大はしゃぎ
新緑のよきハイキングになりました。
直ちゃんは、月2回はこの山でエッチしたい
次はもっとカラフルなエッチパンティで
二人で楽しく健康ハイク頑張ろうと約束
近くをハイキングされたら覗いて下さい。
直ちゃん (46歳)
おっちゃん(62歳)
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