初めて男性の本当のチンポを見たのは高校生の時に通っていた塾の講師でした。見た目や雰囲気のせいか生徒にも人気があったみたいで、私もよく喋ったりしていました…
いつも塾が終わって母親が迎えに来るまでに時間がけっこうある日もあって、ロビーとは別に小さいスペースにデスクと椅子がある場所があってそこで復習していると…私のクラスの先生はよくデスクに隣合って座りさらに分かりやすく教えてくれたりもして親しくしていました。
ある時先生が『変態女子ちゃんはお母さん厳しそうだし、彼氏とか作らないの?』と聞いてきたので『厳しいのも関係なくはないけど…今はそんなには彼氏欲しいと思わない』と答えたら
『告白されたりするよね?いつも断るの?』
『そんないつも告白されない(笑)あまり知らない人に告白されてもどうしていいかわからないしね…』
『じゃあまだキスとかした事もないの?…もったいないな』
『もったいない?意味わからないよ(笑)』とキスに関しては答えなかったけど…女の子とはしてるけど男の人とはした事なかった。
すると先生が小さい声で
『じゃあコレ見た事は?』と言い自分のチンポを指差したので…
『まだないよ…』と私が言ったら
『見てみたい?俺は見て欲しいな(笑)…イヤ?』
『…えっ?…今?』とびっくりして聞き返したら『違うよ(笑)もちろん塾以外の場所』
『じゃ…どこ??』普通に不思議で聞いた
『俺のマンション…怪しすぎる?(笑)』
『マンションには行かない』
『マンションには行かない…けどチンポは見たくないって言わないの?見たいんだね…可愛い娘に見られるの好きなんだよ…多分変態女子ちゃんは誰にも言わないと思うけどみんなには秘密だからね』
ってその日はただの会話だけでしたが
やがて夏休みになり夏期講習として更に塾にいる時間は長くなり、お昼に近くのファーストフード店で会ったら
『今日終わった後はお母さんのお迎え?』と聞かれ…
『夏期講習の間はあまり夜遅くならないから自転車で帰るよ』
『じゃあさ、今日終わったら…○○書店で待ってて。すぐに行くから』
と言われ
『何で?』と聞くと
『デートだよデート(笑)…ゆっくり話したいから』
『そんなに時間はないよ』
『わかってる、ちゃんと遅くなりすぎないようにする』
『じゃあ…ちょっとだけなら』
『うん。待ってて』
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