もちろん下着はつけまたまま…カリを私の入り口にちょこちょこ抜き差しして『ァア…○□ちゃんのオマンコキツいよ…オマンコもパンツもキツいよ…ァアチンポ苦しい…チンポ気持ちいい』って
パンツの前だけクイッとしてチンポを根元まで出して奥までグッググッと入れてきました。
ガンガン突かれて私は何回もイッていました。
彼氏も『ダメ、もう出る~イク~イクッ!ァア』と言って抜くと自分でしごいて私の全身に精子をぶちまけました。
ゴムしないでエッチするのでいつも最後にはいっぱい精子かけてもらいます。
しばらくすると精子と私の汁でぐちゃぐちゃの下着を履いてる彼氏のチンポはまた勃起してきてまだエッチな事したいみたいだったから、『オナニーしたいの?見て欲しいの?』って言うと頷いて汚した下着越しに自分で撫でたりシコシコしたりして喘いで、大股開きで女の子の下着履いたまま夢中でオナニーしていました。
『イク時はちゃんと言わなきゃダメだよ、わかるもんね』と言うと…
『ァア…見て…恥ずかしい格好見て~女の子のパンツ履いてるの~勃起チンポはみ出してる…女の子のパンツ履いてオナニーしてるの~ァア~出る…もう出ちゃう~精子いっぱい出ちゃう~イク~イク~』と変態オナニーでイクところを見せてくれます。
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