部屋に入って彼氏がコートを脱いだので私はベッドにチョンって一人で座り、彼氏にはそこに立ったままズボン脱いでって言ってズボン下ろすとちゃんと女の子の下着を履いてカチカチに立ったチンポが思い切り飛び出していました。
どれだけ出たのか我慢汁でチンポがテカっていてエロくて可愛かってよ。
『そのチンポどうしたいんだっけ?』と聞くともう自分でチンポなでながら『もう我慢できない』って言うので『じゃあそこに立ったまま恥ずかしい格好で自分でチンポ可愛がってみて』って言ってあげたら、左手で女の子の下着に包まれたタマを撫でるように揉むようにしながら飛び出しているチンポをシコシコしながら『ぁあ~もうダメ…すぐ出ちゃう…チンポ気持ちいい…ぁあイイ~変態女子ちゃん(私)見てて~いっぱい見て…恥ずかしいところ見て……ぁあ~』ってそのまま射精してしまいました。
『あ~あ。私も欲しかったのにな…』って言うと精子をきれいに拭いて『俺もほしい』って私のパンツの上からオマンコとクリトリスにしゃぶりついてきました。
私もデート中ずっと濡れていたのでパンツはビショビショだったのを吸っていました。
彼氏は私にパンツのままオシッコして飲ませてって言うので、オシッコをいっぱい飲ませてあげたら喜んでいたので、そのオシッコとマン汁で汚れた私のパンツを履かせて上げました。
そして私はさっき勝った下着を着けました。彼氏に『これ選んでる時に履かせたいって思った?履きたいって思った?』と聞くと『このパンツみたいに変態女子ちゃんに履かせていっぱい汚してから履きたいって思った』って言ってまたしゃぶりついてきます。
『これ選んでる時チンポどんな感じだったの?』って聞くとクリトリスにしゃぶりつきながら『ぁ…ふ…我慢汁垂れてくるのが…わかる…ぐらい……ん…イキそう…なぐらいドックンドックンして…た…』それ聞いたらもうイキたくてたまらなくて、自分のクリトリスもドックンドックンしてきて『チンポでクリちゃんイカせて』って言うとさっき履かせたオシッコパンツから、また勃起して飛び出しているチンポを私のパンツの横から差し込んでクリトリスをカリでいっぱいこすってくれました。大きくなって硬くなってるクリトリスをこすられて痙攣しながら何回もイキました。
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