二人掛かりで輪姦された時は、絶え間無い刺激と背徳心と被虐感で頭が真っ白になる程、悶え狂ってしまいました。
最初に助手だという人に押し倒された時、
(え?この人に抱かれるの?カメラの助手じゃないの?この人に私を犯させて平気なの?)
と思いましたが、所詮私はハメ撮りの都合の良いモデル以外に単なる性欲処理女だったのですから、当然だったでしょう。
カメラを向けられ黙って、されるがままになりましたが、撮影はすぐに終わり、次の準備をすると言って部屋を出ていきました。
撮影しなくなっても助手だという人は私を犯し続け、好き勝手に凌辱した後、私に中出しし、私にフェラを強要し、再び大きくなったもので、今度は私を四つん這いにして犯し、二度目の中出しをして、ぐったり横たわる私の身体を執拗に弄んでる時に、やっと帰って来た彼。
次は3P企画だと、二人掛かりで弄ばれてる姿を撮影した後、本格的に輪姦されました。
上下の口、前後の穴を同時に犯されたり、交互に絶え間無く犯され続けたり、私は誰に、どちらに犯されてるのか、どちらのを奉仕してるのか分からない程に頭が某っとなったまま、犯され、奉仕させられ、凌辱され尽くしました。
それがきっかけで次の待ち合わせに行きませんでしたが、当日の時間ぎりぎりまで迷い続けていました。
行くか、行かないかは紙一重でした。
もし、あの日行っていたら、もう歯止めがなくなっていたでしょうね。
その日、何をさせられのかも知りませんでしたが、例えば前回とは別の助手だという人がいたとしても、それが一人ではなく何人もいたとしても、毎月違う男達に輪姦され尽くしたとしても、辞めるきっかけを失った私は今でも凌辱され尽くし、隷従させられていたに違いありません。
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