単に都合が良い女だったからだと思います。
それに私が人妻だったからだと。
他人の妻を好き放題に凌辱出来る征服感が記者の人にも読者にも良いのだそうで、私は主人との事を根掘り葉掘り聞かれました。
出会いから、夫婦生活まで色々と。
主人とも月一程度でしたから、月一で会ってた記者の人に、その事を報告させられ、主人はせいぜい一回するだけなのに、記者には数回犯されるばかりか、主人には殆どしないフェラ奉仕や、した事がないバイズリ奉仕を延々させられ、撮影もされましたが、それ以上に記者さんの個人的な快感や征服欲の為に奉仕させられました。
そして、夫婦生活の事を聞かれると共に、記者さんへの服従を誓わされ、主人より良い、主人より感じる、主人より忠誠を誓う、隷従しますと、何度も何度も言わされ、まるで洗脳のように、繰り返し誓わされ、その洗脳が効いたのか、私はますます記者さんから離れがたくなり、どんな凌辱を受けても、どんな屈辱的な奉仕を強要されても、逆らえなくなっていきました。
※元投稿はこちら >>