仕事帰りで、おむつを濡らすのが一番恥ずかしい場所と言えば電車の中ですかねぇ…
というわけで、おしっこを我慢したまま電車に乗りました。
結構混んでいたので、つり革にぶら下がる形で立っていました。
目の前には中年の男性が座っていて、そのままだと視線がちょうど私のおむつの辺
りになるのです。
スカートで隠されているとは言え、布きれ1枚先は赤ちゃんみたいにおむつですからね~
恥ずかしさで胸がドキドキして、おしっこも洩れそうになってきました。
目の前の男性もさすがに正面は向きづらいみたいで、腕組みして目を閉じて眠った
ふりをしているようでした。
そんな時、我慢の限界がやってきました。
電車の中なのでおしっこの出る所を手で押さえるわけにもいかないし、股をギュッ
て閉じる事もできません。
おしっこがちょろちょろと出始めたと思ったら、一気にしゅわ~~となって、もう
止める事もできないです。
カーブで電車が揺れると私の腰が、正面の男性の顔に近づいて、僅か30cmぐらい前
でおしっこが出続けています。
おむつしてなかったらその人の顔は私のおしっこでビショビショになっちゃうで
しょうね。
勢いよく出たおしっこはおむつの中で激流となり溢れかえり、吸収帯にどんどん吸
い込まれていきます。
そして次第に、お尻の方までじわじわと広がっていきます。
おしっこの匂いがきっと僅かにスカートの下から漂っていると思います。
後ろや横の人と軽くお尻が触れ合っているので、おむつが濡れて膨らんでいくと悟
られそうでドキドキです。
長いおもらしがやっと終わった時、おむつの中はびっしょり濡れて重くなってい
て、おむつの股下が垂れてきた感じです。
膝上10cmぐらいのスカートなので、電車を降りてから家までの途中の階段を上がる
時は見えそうで緊張しました。
普通の人から見たら赤ちゃんの真似してバカみたいな事なのでしょうが、私にはと
ても快感で、やめられそうもないです。
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