※続きです。
Dさんは輪姦サークルのメンバーが集まる場所にも妻を連れて行き、妻をメンバーたちに何度も輪姦させました。
妻がDさんの調教を承諾した時に、Dさんが妻の前で電話した相手の人が主催する輪姦サークルです。
妻がそこに最初に連れて行かれた日が10人輪姦で、その後も6人、8人、10人、11人、12人と、月に2回三ヶ月連続でそのメンバーに輪姦され続けた妻は、メンバー全員のオモチャになり、変態マゾ妻として惨めに扱われながら、マゾ心を高め本物のマゾ女になる日は間もなくという感じでした。
そのサークルのパソコンで妻の肉体は隅々まで管理され、妻の生理日から日々のエッチの回数、オナニー回数は妻の自己申告で回数が入れられ、挿入体験人数は過去のプレイも合わせたもので、私が最初見た時には現在163人だったのが→188人→203人→220人とあっという間に増えて行きました。
画像での肉体管理も行われていて、特に陰部は、プレイの度に輪姦前の陰部、輪姦後の陰部とアップ撮りした陰部を並べて解りやすく管理していて、10人輪姦後、12人輪姦後と紹介された妻の陰部は、赤く腫れていて痛々しい感じでした。
輪姦サークルで体の隅々まで管理される様になった妻は、さすがに自分は変態女だと認識したのか、野外でもサイト募集した相手への露出だけでなく、一般の人の前でも行う様になり、超マイクロのスカートで人混みの中を歩いたり、ゲーセンで遊んでる若い男に、ミニスカの中のノーパン姿を覗かせて誘い、トイレでじっくり見せてから男にフェラチオし、ギンギンに勃起した若い男が挿入したがると妻は、アソコはダメだけどアナルならいいと言って男に尻の穴を犯してもらい、そのまま尻の穴に中だしさせて、終わって出てきた妻を隠れて待っていたDさんがすかさず陰部をチェックし、若い男の精液が流れ出てくるアナルを動画撮影すると、そのまま続けて妻に別の男を誘わせ 様と、ターゲットの男を探してうろつき、他のゲーセンにいた別の若い男を妻はまた誘って、今度は前の穴にその男の精液をたっぷり注がせるのでした。
両方の穴をザーメンまみれにした妻を連れ、ホテルに入ったDさんは、そこにM男舐め犬ペロを呼び出し、ザーメンまみれの妻の股間を舐め犬ペロに舐めさせるのでした。
マゾ女の妻はM男を嫌います。
Dさんの命令で舐め犬ペロの顔の上に跨がり、舐められた時は鳥肌が立っていたそうです。
ハァハァと激しく興奮しながら、妻の前後の穴を夢中で舐め、中の精液を吸い出している舐め犬ペロの行為に、妻は気持ち悪いと思いながら、ペロの舌の動きに感じてしまうのでした。
そんな妻にDさんは、妻にもペロのモノを舐める様に命令し、妻はどん底に落とされた気分で、鳥肌が立つペロと69の姿勢をとり、興奮でガマン汁が溢れているペロのペニスを口に含んでフェラチオを始めるのでした。
舐めながらの妻のフェラチオで興奮しまくりのペロは、そのまま妻の口に超大量の精液を発射し、妻は吐きそうになる気分でそれを受け、口から溢れ出る精液を手で受けながら、こぼれたそれらもDさんの命令で全て舐め飲み込んだそうです。
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