続き①
感度が最高に高まったところで…ようやくお約束の電マくん登場♪
太股から内腿へ…電マがクロッチの尖った部分に少しづつ近付く毎に
〇〇さんの大きくきれいなお尻がブルブルと痙攣を起こしながら…
染みて透けて…ぷっくりと尖ったクリが電マを求るように…
〇〇さんの痙攣は、もはや腰から全身に波打つように拡がって…
四つん這いのまま…ずっとずっと焦らされてもう我慢の限界に…
美しく清楚な〇〇さんの可愛いお口からついに…
いやらしい淫語が止めどもなく溢れてきます
「〇〇の…おまんこの…酸っぱい匂いを…いっぱい…嗅いでくださいぃ…ぁぁぁ」
「〇〇のいやらしいクリに…もっと…電マを…こすりつけて…くださぃ…うぅぅっ…」
「敏感なクリを…電マで…いっぱい…苛めて…ください…ぁぅぅっ…」
もうベッドが揺れるほど全身を痙攣させて…
クロッチの中で、硬く大きく尖ったクリを電マに押し付けてきます…
とうとう…〇〇さんのクリが待望の電マに触れた瞬間…
さらに激しい痙攣と、「ひぃぃっ…」というもう悲鳴にも似た呻き声…
白いシーツを強く強く掴む指先…
「〇〇のぉ…いやらしいぃ…染みのぉ…写真を…いっぱい…撮ってぇ…あぅぅっ」
「いきそぅっ…いきそぅっ…いやらしくぅ…電マでぇ…いかされる…ところぉ…撮ってぇ…撮ってぇ…撮ってぇ…いくぅっ…いくぅっ…いくぅっ…あぁぁっ!」
あっという間の昇天でした。
激しくイッたあとも…美しい肢体を打ち震わせながら、荒い吐息は収まりません
もう普段の清楚で真面目なお嬢様の姿はこにはありません…
大好きなクリと敏感な乳首をずっとずっと舐められ淫汁を吸われて…
いやらしい淫語と喘ぎ声と、あの甘酸っぱい匂いを部屋中いっぱいに溢れさせながら…
何度も何度も絶頂に導かれる姿は…
本当に天女を見るようでした。
本当にありがとう!
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