ちくりんさん。たぶちさん。返事ありがとう。ちくりんさんはじめは酷いと思ったけど旦那を亡くし体の疼きを今は満たされ満足しています。それに今後の事も病院が面倒見てくれるので一石二鳥だと思っています。
今日の事書きます。
朝から病院に入り一週間お世話になる個室に案内されました、案の定服を脱がされながら看護士のおもちゃに上半身ベッドの上に乗せられ突きだしたお尻を愛撫、されバックで犯されました。事が済むと一応綺麗にはしてもらい白衣を着せられベッドに横にされました。少し待つと車椅子に乗せられ診察室に中に入るといつもの面々、今日はMRなど色々な検査をしますと説明。
白衣を脱がされ診察…
先生に体中をまさぐりもてあそばれました。
診察が終わり先生にこの薬を飲むように言われその場で飲んで移動しました。
別室に移動するとそこにはおじさん達が8人位いて女性は私だけでした、順番待ちをしていると便意が、車椅子のブレーキを解除しようとしたら動かない左手側もロックされており慌て看護士を呼びました、すぐに来てくれたのですが間に合わずその場で…
凄い音と異臭、尿と便が混じったのが車椅子から滴り落ちました、私は恥ずかしくなり泣き出しましたが看護士は淡々と私を担ぎ上げその場で白衣を脱がせベンチにタオルを敷くと私を座らせ後始末、1人が車椅子や床を片付けもう1人が私の処理、『まだでそうですか?』など言いながらアナルに指を入れ抜く度に排泄…周りにいた男達は軽蔑といやらしい眼差しで私の事を見ていました。別の車椅子が来て体にはバスタオルが巻かれると部屋を出て病室に、裸にされ綺麗にしてもらっていると先生が来て
『新薬の効き目思ったより早かったですね!』
あの時飲まされたのは下剤で先生はいつ効果がでるか私で実験したていたのです。
先生は人払いをしズボンを降ろすとまだウンチ塗れのアナルに挿入、散々卑猥な言葉を浴びせかけ陵辱しましたが、私も感じて先生のチンポを自ら求めていました。
先生との行為が済むとさっきの看護士が入ってきて私を身障者用のバスルームに連れていきました。
皆さんお分かりだと思います、そこでも看護士に陵辱され感じていました。その後は残りの検査を済ませて病室に、疲れたのでそのまま寝入ってしまい少し前に目が覚めました。
今、車椅子で病院の屋上で書き込みをしています。
そろそろ勤務交代の時間、勤務が終わった看護士や当直の先生達の精処理…何されるのかと思うだけでアソコが濡れてきています。
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