朝からリハビリでした、プログラムは水泳、病院の歩行用のプールは今期は改修の為近くのジムのプールを借りてする事に。
朝一に看護士から
『先生から着るようにとの事です』
と紙袋を渡されました。中には白の競泳用の水着、白衣を脱ぎ手伝って貰いながら着るとサイズが小さく胸やお尻が痛い位締め付けられました、 上から白のワンピを着ると病院のバスで移動。私以外にはおじいさんが5人。ジムにつくと女は私だけなので事務所の更衣室を借りて着替え、ヘルパーさんは男だけなのでもちろん男子用。ワンピを脱ぐだけだったのでプールには一番乗り軽く運動をしプールの中に、浮力のおかげで水中では歩けます、久々の二足歩行の喜び
何周かしているとおじいさん等も来て一緒にコースをグルグル一時間位して休憩。上がる時は3人手がいりました。足を抱えるひと2人と上から引き上げる人1人、歩いている時は気づかなかったけど水から上がる時下を見ると水着が透け乳首が浮き出ていて割れ目には食い込み肉ヒダがはみ出ていました。
手伝って下さったインストラクターさん私を見てニヤついている…
バスタオルを羽織りベンチで休憩、体が冷えだしトイレに行きたくなりました。近くにヘルパーはおらずた近くにさっきのインストラクターさんがいたので声をかけました。肩を借りトイレにしかし歩く度に食い込んだ水着がマメが刺激され感じてしまいます。インストラクターさん(今後彼)体を抱えながらさり気なく胸を鷲掴み、やだ…乳首挟んでる…以外に大胆事務室につくと彼、女のインストラクターやヘルパーを探そうとしてくれたけど我慢の限界…
抱えられてもらってトイレに、食い込んだ水着の刺激でトイレ目前で立ったまま少しお漏らし…気をきかせてくれトイレ横のシャワールームに入れられました、安心したのか一気に放尿、白い水着から黄い液体が太ももを伝わって足元に溜まりました。
『ます流します』
シャワーをかけてくれているけど私の目線にある彼の水着ははパンパン、流し終わると
『ヘルパーか誰か女の人呼んできます』
出て行こうとしたけど私『待って!水着が…痛いので、脱がせてから呼びに行ってくれませんか…』
困った顔をしていたけど再び水を含んだ水着はきつく私の体を締め付けていました。
『解りました』
肩の所から外そうとしたけれど予想以上に食い込んでおり外れず、仕方ないのでハサミで、背中から行くと思いきや胸の谷間部分に少し切れ目を入れた途端一気にお腹の辺りまで水着が裂けおっぱいがプルンとはじけ飛びました、
『下も早くお願いします…』
破れた水着を持ち一気に下ろされました。
彼の目の前に水着が食い込み真っ赤になったアソコをさらけ出していました。やっと解放されほっと一息、しかし彼まだ私のアソコを見ている。
右足で彼のアソコを触ると凄く硬い!
『立派ね…したい?』
少し困った顔で
『しかし…』
『私を辱めておいて、何もしないなんてひどい…』
観念したのか座らせて貰いました、凄い…水着からチンポがはみ出てる、長くて太い…カリも飛び出て真っ黒
水着を下ろしフェラしたけど大き過ぎててお口が…舌先で裏を舐め金玉を揉んだらビクビクッと震え口の中に、量も多く口から出してもまだ出ていました。
彼のは萎えることなく、私を抱えると駅弁で、インストラクターだけあって軽々と持ち上げられました、裂けそう…今まで沢山チンポ入れられたけどその人達と比較出来ない位大きい…
串刺しまさにそんな状態、カリが膣内をかき回し、発狂しそうでした、突き上げられながら何度もいかされましたが彼チンポを抜きました。『抜かないで…』
『赤ちゃんできちゃいます』
『安全日だから平気…中でいって…』
再び入れフィニッシュ!
彼まさに絶倫で萎えることなくその体制で何回も…私はいかされ過ぎてそのままグッタリ…
その後彼に体を洗ってもらいバスタオルを巻いて部屋のソファーに、外では私がいないのでちょっとした騒ぎに、彼と話を合わせて何とかばれずにすみました。帰りは自分で服を着ますとヘルパーには出て行って貰いました、不審に思っていたけど水着が食い込み過ぎて痛いからと言い訳をしました。
何とかひとりで着替え、まだザーメンが垂れ落ちています。着替えを済ませて病院へ、病室に戻ると先生や看護士達が来ましたが、水着の件で体が痛く気分が悪いと伝えると薬だけ塗って貰い午後からのお手伝いは免除してもらいました。
薬を塗って貰ったとき白いゼリー状の薬だったのでアソコのザーメンはばれずに済みました。
先生達が出て行った後彼の体やチンポを思いオナニーしていました。
思い出す度に、あの極上チンポが欲しくなり、病室を抜け出すとジムに電話、彼を呼び出してもらい、今日の御礼を少しお話、アドレスを聞き出し夜お話する事に、夕方外に出るとメールが着ていて返事、メールのやり取りから直電に、彼、私と身辺がよく似ており、趣味、考え方なども同じなので、話が弾みました、すると彼
『サヨリさんに会いたい』
と言い出して近くの公園で会うことに、少し待つとやってきました、朝会っているのに凄いドキドキ感でも喋り出すとお互い止まらず延々と… 気がつけば夜、少し冷えてきました。彼、じゃあそろそろと言ったけど、もっといたいとお願いしたの、ラブホテルに場所を変えると私からエッチのお誘い…彼の極太に何回も貫かれ、感じさせられました。
お互いグッタリとベッドに横たわりました、彼私を抱き寄せ
『サヨリさん、付き合って下さいませんか』
『ダメ…こんな体だし、歳も15歳も離れているじゃない』
結局彼の押しに負けて付き合う事になりました。 久々の恋愛感情…
楽しみです
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