しばらく続けてみたけど彼は女の子みたいにアンアン喘ぐだけで、イク気配はありませんでした。
「私もして欲しいな」
「あ、すみません」
彼は起き上がると、どうしたらいいか聞くので爪先から舐めるように指示しました。
「お尻弄りながらでいいですか?」
「いいよ」
彼は、アナルにディルドを刺したまま私の脚の指を一本一本口に含みしゃぶりました。
「フェラみたい」
からかうと恥ずかしそうにハニカミました。
仔犬のようにペチャクチャ音をたてマ◯コを堪能します。
「あんっ抜けちゃう」
彼は慌ててお尻に手を回すとディルドが抜けるのを押さえました。
「締めすぎなんじゃない?」
「呆れてません?」
「嫌いじゃないよ」
「入れたまま入れていいですか?」
「フェラは?」
「出ちゃいそうだからいいです」
私はゴムを被せてあげました。
ディルドを押さえながら正常位で入れてきましたが、動きずらそうなので背面騎乗位になって私がディルドを押さえてあげました。
ディルドを押さえながら腰を上下に動かすと「あっイヤイヤいっちゃう」と女の子のように言うので「いいよ」と男っぽく言って合わせてあげました。
「う~イキます」と体を痙攣させたので「イッたの?」と聞くと「今、イッテます」と返事をしました。
体を離しゴムを見ると大量に精子が出てました。
粗削りだけど、鍛えれば上手いセフレになってくれそうだし、これからも可愛がっていきます。
ちなみにクリスマスプレゼントはペニバンにしました。
聖なる夜にペニバンで男の子を犯す…想像しただけでマ◯コが濡れます。
クリスマスまで待てそうにありません。
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