二枚目で 筋肉質で締まった体に 温厚な人柄 それに 凄く大きなチンポで精力旺盛な彼!
彼女が居ないのが不思議です。
初めて関係して 1日置いて、仕込みも終わった 小上がりに布団を敷いて いつもの様に仮眠してると、裏口から
「こんにちは~ママさん‥居る~?」
と 彼の声!
《彼が来た!》
と思うと 年甲斐も無く胸がドキドキと高鳴り、気が付くと 裸足で裏口に駆けて行き 内鍵を開けてました。
平静を装い 鍵を開け、彼を招き入れました。
胸はドキドキ 抱かれた時が思い出され 体の芯が カーっと熱く成るのが分かりました。
彼は 小上がりに敷かれた布団を見て
「仮眠中…だった?」
「えっ‥えぇ…」
何か気まずくて 彼の顔を見れ無くて
「‥ビールでも‥飲む?‥」
と 彼に背を向けてると、彼は私を後ろから抱きしめ
「我慢出来なくて…来ちゃった‥」
私のお尻に 彼の固く成ったチンポが押し当てられてました!私は 頭の中が真っ白に成り 体の芯が 益々熱く成るのを覚え!
後は 布団に寝かされ裸にされ乳を揉まれ舐められながら、
パンツを脱がされ 股間を押さえた時、もう マンコがヌルヌルに濡れてるのに気づきました。
彼は立ち上がり 服を脱ぎ裸に成ると 彼のチンポは 凄い勢いで上を向いてます。
私は体を起こすと チンポを掴み 口に咥え 舐め回すと
「あぁぁ~ ママさん‥凄く気持ち良い…」
どれくらい シャブり続けたでしょうか?
「あぁぁ‥あぁぁ‥」
彼は私の頭を両手で掴み 喉まで激しく口を突き
「あぁぁ‥あぁぁ‥ あっ‥」
その瞬間 彼の若い精液が ビュ~ ビュ~ ビュ~ と 4回・5回と発射され、口いっぱいに成った精液を飲み込みました。
それでもシャブり続けてると チンポは固さを失い 口から抜かれ、ダラ~ンと垂れ下がり、「‥凄く 良かったよ‥今度は 俺がママさんのを…」
と M字にされ ヌルヌル滴るマンコを 臆する事無く舐め回す彼!
直ぐに復活したチンポに 貫かれ、何度も逝かされました。
開店準備の時間まで 彼は4度射精し、開店準備を手伝い 帰りました。
以来 週に6日以上 ほぼ毎日来てくれます。
贅肉が肉雪崩を起こしたオバサンを 何故相手にしてくれるのか不思議です!。
定休日には ラブホテルに連れてってくれ 私が 気を失ってしまうほど してくれます。
最初にラブホテルに行った時、彼の ちょっと変わった性癖が分かりました!。
※元投稿はこちら >>