抜き挿ししてると 狭さも無く成り、寧ろ緩い感じに成りました。
上壁や子宮口をコネ回してると、
「アッ‥アア アッアア‥」
体を震わせ 逝った様でした!
少し止め 又 ゆっくりコネ回し 段々に早めて行き!
「お婆ちゃん‥良いかい 出すよ‥お婆ちゃんの中に 出すからね‥」
パンパン突くと、
「アッ アッ アア‥」
逝く お婆ちゃんに‥射精!
チンポをゆっくり抜くと お婆ちゃんのオマンコは ポッカリ口を開け 精液が流れ出しました!
‥? と見てると‥ゆっくりオマンコは閉じて行きましたが しっかりは閉じません!
何十年もオマンコに物が入ら無い為 オマンコの収縮が無く成ってた様です!
オッパイを舐め お婆ちゃんに
「全然 現役じゃないですか(笑)」
「まだ 出来るんだねぇ!‥」
「どうでした?(笑)」
「‥冥土の土産に成ったよ(笑)」
「それは良かった(笑)‥お母さんは 何時に帰って来るの?」
「今日は遅く成るって 言ってたね!」
「そう!‥お婆ちゃん‥チンポ舐めた事 有る?」
「えっ‥何言ってるの‥そんな事‥昔の事だよ…」
「じゃ ちょっと舐めて見ない?‥」
テーブルに座り チンポを突き出すと!
「薬屋さん‥家の お母さんにも 舐めさせてたね‥」
「えっ 見てたの?‥」
「出掛けるつもり だったけど、体の調子が良く無くて 寝てたのよ!
トイレに起きたら 薬屋さんが裸で こうしてテーブルに座り お母さんも裸で 舐めてたの‥」
「な~んだ 見られてたの(笑)」
「最後までね(笑)」
「じゃ 同じ様に遣って見ない(笑)」
ニコッとして お婆ちゃんは チンポを口に含みました。
「お婆ちゃん‥歯が当たって 痛いよ‥歯を当て無い様にね‥」
すると 口から歯を出しました!
お婆ちゃん 上下総入れ歯でした。
お婆ちゃんの 歯茎フェラに
「お婆ちゃん 最高だよ…お母さんより 良いかも‥」
チンポは ギンギンに勃起しました。
テーブルに手を着かせ お婆ちゃんの尻を持ち上げ 後ろから 立ちバックで挿入!
暫く抜き挿し、仰向けに成り
「お婆ちゃん 今度は 上に成って‥」
騎乗位で挿入しましたが 下手でした!
「お婆ちゃん‥俺が上に成るから‥」
お婆ちゃんを仰向けにして 正常位で挿入!
突いては休み 突いては休みと 時間が掛かりましたが、
「お婆ちゃん‥又 中に出すよ‥」
「いいよ いいよ‥アッアア‥」
「アッ 出る 出る‥」
射精しました。
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