仕事柄 各家庭を周り、自分の性癖で 随分多くの お母さん お婆ちゃんとSEXして来ました!
遣れ無い 自分好みな方も居ますが。
最高齢は、
「もう 八十だよ‥」
と言う お婆ちゃんです!
もう‥ と言うのは?
八十過ぎなのか? 前なのか? 定かで無いですけど!
いつもは 嫁さん(お母さん)が居るのですが?
その日は お婆ちゃんが留守番をしてました。
早々に引きあげ様と思いましたが、話し好きな お婆ちゃんでした。
居間で お茶を飲みながら お婆ちゃんの話しを聞いてました。
お婆ちゃんの
「若い人は 良いね~! 私なんか爺ちゃんも死んだし、何の楽しみも無いよ‥」
「お婆ちゃんも まだまだですよ(笑) 何処かの お爺ちゃんと楽しみに行かないの?」
「もう 八十の お婆ちゃんだもの(笑)」
ちょっと太目な お爺ちゃん!
「お婆ちゃん とても 八十には見え無いし!ちょっと‥」
お婆ちゃんの後ろに回り 肩を揉み
「ムッチリして‥ほらっ まだまだ 棄てたもんでも無いですよ‥」
と 服の上から オッパイを掴み 揉み回すと、
「そんな何処‥男の人に 触られるの‥何十年振りでしょ‥」
オッパイのトップが 随分下に有り 相当垂れてました。
シャツを捲り上げ 直に掴み
「ほらっ 触られると‥気持ち 良いでしょ‥」
シャツのボタンを外し 下シャツごと 脱がせました!
真っ白いモッチリした肌でした!
「ちょっと‥こんな 年寄りを‥」
「良いから良いから‥白い 肌してますね!‥」
押し倒し オッパイをシャブリながら 片手はズボン下着の中へ!
「あっ こんな年寄りに‥そんな事‥」
「大丈夫 大丈夫‥」
ズボンと下着を脱がせると、両手で前を隠してる お婆ちゃん!
立ち上がり 急いで素っ裸に成ると 既にチンポは完全勃起してました。
勃起チンポを見た お婆ちゃん 手で顔を覆って仕舞いました。
又 オッパイを舐めながら お婆ちゃんの片手を 勃起チンポに持って行き握らせて
「ほらっ 硬く成ってるでしょ!‥お婆ちゃんが 色っぽいからですよ! 今から これを お婆ちゃんのオマンコに入れるからね‥」
「えっ?‥そんな事‥」
「良いから良いから‥」
中々 濡れ無いオマンコを 舐め回し 唾を入れ たっぷりオマンコにも 唾で濡らし!
「ほらっ 入るよ‥」
ゆっくり 挿入して行くと、
「アッ‥アッ‥アアア~」
オマンコが狭い!‥
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