彼の前で一枚ずつ服を脱ぎました。
上着はすぐに脱ぐことができましたが、そのあとは恥ずかしくてもじもじとしてしまいました。
彼は無言で私を見ます。
その眼差しに犯されてる様な錯覚を起こし、体が震えてしまいます。
タンクトップを脱ぎ、スカートを下ろし、ブラジャーを外すと固くコチコチの乳首が空気にさらされ痛みすら感じます。
ガーターを外しパンティを下ろすとぬちゃっとしていました。
ストッキングも脱ぎ全裸です。
「さあ、おいで。」
彼も服を脱ぎ全裸になっています。
「後ろ向いて、腰をおろして。」
彼の誘導で彼の上におずおずと腰を落とします。
ぐちゅぐちゅのまんこに彼のチンポがあたります。
彼は腰を揺すりながら、胸を弄くります。
「はあ、んんっ~!」
いやらしい声が盛れるとチンポがビクビクして段々大きくなります。
「ふふ。いい乳首だ。」
「ひゃ。あん。ふうんっ。」
「敏感だなぁ。」
「チンポ、舐めさせてやるよ。上手くできるか?」
「ああ、そう。舌で味わえよ。竿も雁も、ベロベロ舐めたり、舌を使ってチロチロさせろ。」
「よし、くわえろ。唾を溜めてぐちゅぐちゅしてみろ。」
「ああ、気持ちいいぞ。口でしごけ。出したり入れたりして。」
「舌も使えよ。」
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