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続きです
連れは彼女にぶちまけた精子を、乳首に愛撫するよ~に塗り込み、見えないがあそこの部分にも塗ってたみたいだった。
彼女が起きた時、臭いでばれないか心配だったが連れはまるでお構いなしって感じだった。
連れは確かに俺の知る限り、彼女がいたことがない。ま、見た目もちと太くて背も低く、バックを持ち歩いている風貌はアキバ系に近い感じかな?
そんな連れに、俺の彼女が唯一、笑顔で接してくれる女性だったのだろう。
だから連れは会うたびにムラムラ悶々として、今回一大決心をして計画をたて、彼女に性欲のすべてをぶつけたのだと思った。
やたら冷静に考えてる自分がいて、連れに同情じゃないけど、彼女に気付かれなければ見守ろうとまで考えていた。
しかし連れの欲望は留まることを知らず、俺の予想を遥かに越えた恥辱行為を彼女に続けた……
今度は馴れてきたのであろう、あまり気にせず部屋をでていき、さっきまで飲んでいた焼酎を持ってきてコップに注ぎ、飲むのかと思ってたが予想は軽く外れた……
連れはおもむろに、注射器を持ちだした。
ん?注射器?何するつもりなんだろ?と思ってたが、机に向かい、俺に背を向ける形で何かをしていたためわからなかった。
「ちゅ~じゅるじゅる」
と音がなり、注射器で焼酎を吸い上げてるみたいだった。何をしていたかすぐにわかったが何に使うかさっぱりわからず、もう悪戯は終わりかな~?と思った矢先、その注射器を持って、含み笑いで彼女の開かれた両足の間にまた消えていった…………
??俺は何をするのか全くわからず、連れの頭がゆらゆら揺れているのが辛うじて見えるぐらいだった。
「ん、ここかな?」「○○こ、いやらしいね~」「もっとエッチにしてあげるね」「お尻にも…」
みたいな事を言っていたみたいで、微かにほんと囁く程度に声に出していた。
ん?ま、まさか、そんな…俺には想像もした事もないことが……
多分間違いなくその行為だろう。注射器をアナルに差し込み、焼酎を彼女の直腸に流し込んだに違いない。
俺はそれがどういう意味があるのかその時は知らなかった。しかし彼女の変化で直ぐにわかった。彼女の息遣いが荒くなり、酒飲み過ぎ状態のようになった。俺は彼女が心配になりどうしようか考えてたが、連れを見たら、当然!のような感じだったので、大丈夫なのか?と勝手に思い込んだ。
後からわかったのだが睡眠薬が切れそうになったから酒を直腸に入れ、急激に酔わせ、薬との相乗効果でさらに何をしても起きない状態をつくったのだと……
多分連れはインターネットで今日の為に色々調べて、考えて、計画したのだろう。
連れのほうに動きがあり、またバックから何かを取り出した。手にはメンソレータムと歯ブラシが握られていた。フタを開けつつ、彼女のあそこに近付いていき、今度は横に座ったままで悪戯を始めたのである程度は見てることができた。
メンタムを指に取り出し、彼女の大事な部分に塗り込み始めた。多分指の位置からクリに集中してるんだろう……また指に取り、塗るを三回繰り返して、最後は歯ブラシで軽く擦っているようだった……
彼女の表情が明らかに変わっていった……
眉間にシワを寄せ、息遣いもかなり荒くなっているが、起きる事はない…
多分、辛い事をされてる…でも気持ちも良い。みたいな夢をみているのだろう。
続く
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