連れの動きがまたゆっくりではあるが活発になり、またさっきのジーマをとりだして飲み口に歯磨き粉を塗っているようだった。
なにをするかはすぐにわかったが恥辱行為が見れないことが残念だった。
案の定、瓶は彼女のあそこに視界から消え、また
「ぬちゃ……ぬちゃ………ぬちゃ………」
とゆっくりゆっくり動かしているであろう音が聞こえてきた。
と同時に連れも本格的にハーパンを脱いで、ちん○んを出し、足の間で中腰になり彼女のあそこと顔を交互に見ながら激しく擦り始めた。多分あそこには瓶が入ったままの彼女のいやらしい姿が連れのおかずになってると思うと俺も触ってもないのにいきそうになるぐらい興奮した。
連れの手の動きが早くなり、と同時に携帯も構えていた。多分ムービーにしたのだろう、たまに連れから小さなうめき声がもれた
「うっっ…いくよ、ちゃんと見ててね、○○こ、いくいく、○○こぉぉ~~、」
となんとか聞きとれる声で彼女の名前を呼びながら、彼女の体に精子をぶちまけた。
俺の興奮も最高潮で生まれて初めて触ってもないのに射精してしまった……
連れは余韻に浸る間もなく、出た精子を彼女の口に塗り込んで…いや強引に流し込んでいた。すぐ側ではっきり見ていたのでやはり怒りより興奮してまた情けないことに立ってしまった。
これで彼女も恥辱から開放されると思っていたが、連れの性欲はかなり強く、連れもいく瞬間の言葉を聞くとどうも彼女の事を気にいってたみたいでまだまだ弄ぶつもりみたいだった
続く……
※元投稿はこちら >>