感想ありがとうございます!この話はほとんど実話です。状況は感じたままで俺なりにわかりやすく書いたつもりですがわかりにくかったらご勘弁を……読んでくれた人が同じ様に興奮してもらえると嬉しいです。
早速続きですが…
動揺を隠せないまま、元に戻り寝た振りを始めた瞬間にトイレのドアがカチャと静かに閉まった。連れは流す音にも気を遣い、そのまま出てきたみたいだった。俺は心臓が痛いくらいドキドキしていたがピクリとも動かず待っていた。連れが静かに彼女の横に戻っていき、彼女の様子を伺い、またあそこに顔を近付けた。僅かな明かりで連れの顔がはっきり見えたがかなりニヤニヤしていた……
これから彼女がどんな悪戯されるか想像すると……
しかし見たくても見えないので余計に興奮して、いつしか怒りはまったく無くなっていた。
連れは彼女のあそこに顔を埋めるように視界から消えていった。連れの手の動きで何が起こるのかを想像するしかない自分が寂しく思う反面、楽しんで興奮している自分もいた。
連れの頭が見え隠れしている間も彼女のあそこは恥辱の限りを尽くされている事を想像していた………
やがて
「ぴちゃぴちゃ、くちゃくちゃ」
と音が聞こえてきた。今度はどうして聞こえたか理由はわかった。
ボールペン同士、マジック、それともまた新しい道具で、彼女のあそこがこねくり回されてると………
それでも彼女は相変わらず寝息をたてて気持ちよさそうに眠っているようだ。
連れがまた携帯をいじりだして彼女の恥ずかしい部分を記録しているようだった。
動きが止まり、顔を上げ、またキョロキョロし始め、机の上のジーマの空き瓶を手に取って、先端を舐めながら彼女のあそこへ消えていった。俺でもしたことがないいやらしい行為を彼女が連れにされるんだ……
となにをされるか見当はついたが、やはり当たってたみたいだ……飲み口を大事なあそこに挿入したのだろう………
どこまで入れられたのか?出し入れされているのか?考えるだけで爆発しそうだった。さすがに彼女が
「う、うぅ~~ん」
と悩ましい吐息をたてた。
連れもビクッとしたようでさっと瓶を手に持ったまま元の位置に寝転がった。
しかし彼女は深い眠りのようでむにゃむにゃしながらまた激しく寝息をたてて寝ているようだった。
この時彼女の体制が俺の方向に向き、彼女の裸が目に飛び込んできた。
多少の明かりに照らされて俺以外の男に体を好き勝手に悪戯されている、と考えただけで見慣れた体もまったくの別物になる。
連れがムクッと起き上がったが彼女が自分に背を向けたことに困ったか怒ったか、またキョロキョロし始めた。
するとお尻のほうに顔を移しまた視界から消えていった。何をしているかすごく気になったが全く見えない状態で暫くは連れのもぞもぞといつ音だけが鳴り響いていた……
時折バックに手を入れ、また顔を上げ、俺と彼女の様子を伺いながら…
ふと彼女の股から何か白い?透明?ぽい筒のようなものが目に入った。
目を凝らせて見てみると、針の付いてない注射器みたいだった。何をしているか知りたく、ばれないよ~に手を股に持っていき、そっと股の辺りを触ってみた。何か冷たく感じ、そっと臭いを嗅いで驚いた!!
歯磨き粉だった……
連れは今日この夜ここで、俺の彼女を自分の好き勝手に恥辱の尽くすかぎり弄ぶつもりだったのだろう。
さっきのペンもきっと自分で用意して持ってきたに違いない。まだあのバックには色々な悪戯する為の道具が入っているのだろう……
しかし歯磨き粉はどんな効果があるかは俺も興味がある。見ているだけしかできないので観察で我慢した。連れの頭しか見えていないが注射器は股から見えたり隠れたりしていた為、なんらかの行為はしてたみたいだ。
と彼女が歯磨き粉で違和感を感じたのかわからないがまた仰向けになり寝息をかなり激しくたてた。
そこで連れが起き上がり、注射器を持ち、彼女の足を拡げて大事な部分に注射器を近付けていった。
はっきりした場所はわからないが多分、クリ辺りに集中して塗り込んでたみたいで、もちろんその間も連れは彼女を携帯で犯すよ~に記録していた。次第に彼女は足を少しもぞもぞさせていたがすぐにおさまった。
まだまだ続きますがよろしいでしょうか?
彼女とはほぼ同棲してるので寝付いてからしか書けませんが……
※元投稿はこちら >>