連れは俺の存在など最初からなかったかのように、彼女の顔を覗き込み顔の変化を楽しんでいるようだった。
多分、彼女が起きる事が暫くは無いことを確信しての行為だろう…
歯ブラシで丹念にゆっくり擦りながら彼女の顔を覗き込み、徐々にスピードを上げてはまたゆっくり、を繰り返している。その間にもまたバックから小さめのクリップを取り出した。
ま、まさか!?
と思った瞬間!
クリップを持った連れの手が彼女のあそこに伸び、もう一方の手が歯ブラシを離して机に置き、あそこへと伸びていった。両手であそこをもぞもぞしていたが、あそこから離れた両手はクリップを持ってなかった。間違いなくクリを挟んだんだろう……
その状態で歯ブラシをあてがい、ゆっくり動かし、携帯を構えていた。
連れは俺のいままでのエッチを全て覆すぐらいの恥辱を彼女に与えている……どこまで繰り返すのか…
歯ブラシを持っていた手も何も持たずにバックへと入っていった。
歯ブラシまで挿入されたのか?俺の大事な彼女が……無茶苦茶にされていく…………… ……もっと……
……もっと…… 彼女の恥態を見せて……くれ…
俺まで完全におかしくなってきたみたいだ…
ほんとに興奮して一種のトランス状態になっていた。
バックからはまたクリップが数個出てきて、さっきと同じよ~に両手で丹念に一つ一つ、計7個あそこを挟んだみたいだった。どんな状態かはもちろんわからず、ひたすら想像するしかなかった。
俺の知っている彼女の大事な部分は連れによって俺の知らないやらしい形へと改造されている……
その部分を連れは当然のよ~に携帯に残していった。
と連れが携帯を彼女に向けずにいじり始めた。
どうやらメールを送ったみたいだが、送信を押したであろうところからかなり長い間隔があり……送信確認ができたのか携帯をたたんだ。
ん??まてよ??送る間隔が長いって事は画像か??まさか彼女の恥態を誰かに送ったのか??
俺は焦り、思わず体を激しく動かしてしまった。
ここで連れが俺の存在があることを思い出したみたいで、起きられたら困ると思ったのだろう、コップに水を入れ、睡眠薬を溶かして俺の口にゆっくり流し込んだ。
「まずい!!」と思ったが半分くらいはこぼしたが、半分は飲み込んでしまった…… 流石に男に浣腸じみた事は嫌みたいで彼女とは違う方法で眠らせるみたいだ。
連れがバックから何かを取り出したまでは覚えているが目の前がぼやけて次第に眠らされた………
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