溢れ続ける汁を吸うように『ジュポッ!ジュポポポポっ!』とっ…
そして、亀頭に広がってる汁を舐め取るように舌は渦を描きながら
私が快感の余り限界が近づいた頃に、ちょうどお風呂が沸きました。Kはチ○コから口を離し「あぁ~、沸いちゃった~」と笑って言うと私をお風呂に促します。
言われるがままにお風呂に向かうとKも一緒に来ました。
脱衣所で服を脱いでる時に、パンスト越しにマ○コを触るとしっかり湿り気を確認できたので、
「Kも、めっちゃ濡れてるねっ!」
と言うとKは
「うるさい」
と可愛く言い放ち、お風呂に入って行きました。
私もすぐに入り、2人で湯に浸かっていると、突然Kはお風呂から出て行き、すぐに戻って来たのですが手には部屋の自販機で買ったと思われるローションが…
私は壁に手を着いてお尻を突き出すように言われました。(立ちバックで女性がとる体勢みないな)Kの言葉に従い、体勢をとるとKは私の足を多少開かせると、後方から股に手を入れてきました。手にはタップリとローションをつけてっ!
チ○コと玉袋にローションを塗ると、右手の親指でアナルを撫でながら、玉袋をモミモミ…
左手でチ○コを握りシコシコ…
舌で私の体の左側を舐めまわしながら
恥ずかしながら、私は女性が喘ぐように「あん、あっ」
と喘いでしまいました。
その私の反応にKのシゴキもスピードアップ
「ヤバい、イキそうだよっ」
私が言うと
「さっきは我慢したからねっ!」
とK
「もうダメ!出る」そんな私の言葉を聞いたKは
さらにシゴくのを速めて
「出していいよっ!思いっきり感じて、思いっきり出して!」と
私は「イクっ」と言ったと同時にドクドクと放出。
最後の一滴までを搾り出すようにシゴいていた手が止まると「いっぱい出たね!でも、お風呂あがったら私の中にも、ちゃんと出してね」
と微笑みながら、また湯に浸かった。
すみません、眠いので落ちます。
たいした続きではないですが、希望があればこのスレに明日書きます。
読んで下さった方、長文にお付き合い下さり有難う御座いました。
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