やっぱそりゃ、、なにかあるよな。今の時代だよ。シングルマザーで経済苦で、、容姿があるていど優れてたら、、、そりゃそうなるよな。
だからといって俺には何も出来ない。関係を継続するも、しないも志保さんの意思が全てなんだ。
「そんなやつを手を切れ!」と言うのは簡単だが、志保さんだって苦渋に苦渋の決断を重ねてお金の為に愛人契約を結んでいるのだろう。俺の嫉妬心でとやかく言える立場にはなかった。
また愛人が志保さんに幾ら謝礼を支払ってるのか知らないが、関係を絶ってしまった事による謝礼の補填は俺ができるのか?できるはずないんだよ。
ただ、。悔しかったな。
志保「ごめんね、、だから私、、あなたが思ってるほどキレイな女じゃないー」
オッサン「わかった。俺はそれを受け止めても志保さんと真面目に交際するよ」
志保「ありがとう、、早く別れればいいけど、、今のとこは厳しいかな、、」
オッサン「おいおい、、考えていこう。とりあえず打ち明けてくれてありがとう」
志保「うん、、」
オッサン「キスから始めるよ?いい?」
志保「うん、、いいよ、、でもパンツ濡れて勝てるよとか膝がガクブルしてるよとか言わないでね、、恥ずかしいから」
オッサン「それが楽しみだのになぁ」
志保「もぅww じゃ、口をあーんして、、そのあといーってして私の舌で歯磨きしてあげる❤️」
オッサン「おいおいw そういうキャラだったか?じゃお願いしようかな?笑」
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