オッサン「なるほどな、、、。完全に足元みられてるわけだ」
志保「でも本当はこんなことやりたくない。だから私、その人から興味をなくしてもらうために貧相な服装、髪型で仕事していたんだけど、、ただの性処理道具としか思われてないからあまり効果はなかったみたい」
オッサン「関係を終わらせたいとか言った事ある?」
志保「ある。。すると、、ビデオは残しておいていいだろ?って遠回しに脅しされてるというか、、」
オッサン「ハメ撮りされたのか、、、それで逃げれないようにしてるんだな、、狡猾な奴め、、」
志保「うん、、だからどうにもならないの、、、」
オッサン「わかった。打ち明けてくれてありがとう。その事はちゃんと俺もかんえておくよ」
オッサン「さて、、志保ちゃん。セックスをする為にベッドいこうか」
志保「はい、、、。よろしくお願いします、、、!」
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