今のところ筆者としては順調に筆が進んでいる実感があるし、読者の皆様も40代の男女の恋というストーリーを温かく読んでくれているものだと推察される。
だが、、今から書く事は筆者も迷った。書く必要などないのではないか?書いたらストーリーの雰囲気が壊れないか?
だが、、時系列的にも、、事実を伝える意味でも、、避けては通れないと思った。
現在は筆者も仕事をしているので先日の休みの日のような膨大な投稿は出来ないが、次からの流れを少しだけ予告しておきたい。
では
普通にかんえても見て欲しい。
そこまで経済苦が滲み出た美人熟女を、下心ある中年男がほおっておくか??
詳しい時系列などは次回かいていくが、、、
俺と交際した当初の志保さんは、、実は既に勤め先の格安スーパーの役員(50代)につけこまれ、、、フェラチオ奉仕を求められていたのだ。
志保さんは生活の足しに、、、との苦情の決断でそれを受け入れていたが、、。
そんな話になったのも、二人でこれからのことを話し合った時に俺がエキサイトして、、「これからは俺が守っていくよ」なんて豪語していた時の話である。
すると志保さんは「私、、そこまでいい女じゃないよ、、いろいろある女だから、」と悲しそうな顔で打ち明けられる事となる。
俺は「なぜ?何かあったの?どんなことでも否定しないから教えてほしい」と彼女の手を握って訴えた。
すると志保さんは涙をこぼしながら、、「実は、実は私、、お金のために男性に性的な奉仕してるの、、ごめんなさい、、本当はこんなダメな女なのよ、、!」
俺は(経済苦がもたらす人生の闇か、、)と冷静に考えた。
オッサン「大丈夫だよ。一つ一つ、少しずつ解決していこう。では、、お金のために性的なことをするようになった頃の話からしてくれる?俺は怒らないから。全部うけとめるからさ」
志保「うん、、、実はね、、、」
とこんな具合で話が進んでいく。そして、、この日に結合を達成するのだが、すこし外回りにいくのでまた次回!
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